日本各地で外国人が多数派になれば、選挙で当選したい者には外国人は有力な政治団体に見えるはずだ。ならば外国人参政権を与えて当選を目論む者が続出することは避けられない。だが外国人が自治を求める場合は国盗りだから日本人と外国人との衝突を覚悟すべきだ。
中国古典舞踊の最高峰・神韻芸術団は2023年の世界巡回公演で24か国を訪れ、100万人以上の観客に希望と喜びを与えた。要人による表彰は枚挙にいとまがなく、観客からは「芸術の真髄」「天界からの贈り物」「夢の世界のよう」といった賛辞が贈られた。
2023/07/01
ESGとDEIの多くの側面は、ビジネスと経済のファンダメンタルズを無視し、ファンダメンタルズを独自の教義に置き換える。ESGやDEIスコアを監視する投資者たちは、S&Pやムーディーズといった信用格付け機関と同等の権力を求めている。
中国当局は昨年、ネット上の投稿について「不適切な内容」であるとして、5400万件以上を削除し、680万件以上のアカウントを閉鎖している。
新型コロナの治療薬として論争の的となったヒドロキシクロロキン、イベルメクチン、アルテミシニンは、いずれも抗マラリア薬、あるいはその特性を持っています。
上海の集合住宅で、家の水道から「赤茶色の水」が出た。調査の結果、8年間にわたり「消防用水」が水道管につながれていたことが分かった。
イベルメクチンは、コロナ後遺症とワクチン関連症状の両方に対する有力な第一選択薬として浮上しており、臨床の場でその有効性が実証されている。
今月25日、雲南省の大学内で大学院生が亡くなった。死因は「不明」。遺族に対し、学校からの説明は一切ない。ネット上では「臓器収奪」の疑いも。
今月27日、重慶市秀山県の漢方医学の病院で、食堂が出す弁当のなかから、また「ネズミの頭」が出てきた。なぜか関連グッズの販売も禁止になった。
2024年米大統領選の共和党候補指名を争う元国連大使のニッキー・ヘイリー氏は27日、「中国共産党政権は台湾、米国との戦争の準備をしている」と警告した
米国は23日、コロナの起源に関する政府報告書を機密解除。下院2議員は、報告書はウイルスが中国WIVで発生した可能性があるという説に信憑性を与えると述べている。
SNSを通じて性的な画像・動画を提供させ、金銭的利益などのためにそれを同意なく拡散すると脅迫する「セクストーション(性的な脅迫)」が世界的な問題となっている。この度、米国で行われた世論調査で世界のZ世代(10代後半~20代前半)の約3分の2がセクストーションの標的となっていることが明らかになった。
充電しながらのスマホ使用や、スマホを充電器に長時間つなぐことは、発火や感電のリスクを高めてしまう。重大事故を未然に防ぐため、注意が必要である。
今月初め、貴州省に住む母親が6歳の男児をつれて海南島へ海水浴に行った。男児はアメーバ寄生虫の「バラムチア」に感染。重篤な病状となった。
氷山に衝突して海底に沈没した豪華客船タイタニック号を探索するツアー中に連絡が途絶えた潜水艇「タイタン」について、米国沿岸警備隊(USCG)は28日、海底から破片と「遺体の一部」と見られる人骨を回収したと発表した。
「The Laryngoscope」誌に掲載された最近の研究で、2021年に新型コロナウイルス感染症に感染した3600万人の米国人のうち、推定80万人と54万人が感染から回復した後もそれぞれ嗅覚と味覚を取り戻せなかったことが、明らかになった。
銀川でのガス爆発事故の影響か、中国各地に「消火器を背負って調理する料理人」が登場した。ただの「形式主義」との批判もある。
毎年6月26日は「拷問の犠牲者を支援する国際デー」。中国共産党による拷問や迫害が今も続いていることに、世界各地で抗議の声が上がった。