世界でAI化が進む中、その危険性を指摘する声もあがっている。別のAIモデルへの交代を担当していたエンジニアが「交代が実行されれば不倫を暴露する」と、これまで使用していたAIに脅されたケースも
16日、伊藤園主催「第11回ウェルネスフォーラム」が開催。AI時代に注目される「フロー(没入)状態」とお茶の関係を、心理学と生理学の視点から紐解いた
ミラノ・コルティナ冬季五輪第11日(16日)、フィギュアスケートのペアで三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が逆転で金メダルを獲得した
世界の華人社会が旧正月を迎える中、高市早苗首相は2月16日、新年の祝辞を発表し、この伝統的な祝日を祝う人々に祝意を表した
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュア女子ショートプログラムが2月17日に行われる。坂本花織選手が金メダルを目指す中、アリサ・リウ選手ら米国勢との対決が注目されている
小泉防衛相は、自衛官の処遇改善に関する取り組みを報告。40歳で年収1000万円を超えるモデルケースも提示され、学生らに衝撃を与えた。政府は今年、創設以来初となる俸給表の独自見直しを進める
帝国データバンクの2月調査によると、消費税減税が自社に「プラス」と回答した企業は4社に1社。半数近くが「影響なし」。小売業の期待や実務負担への懸念など、企業現場のリアルな声を伝える
16日、高市総理は官邸で太宰府天満宮「梅の使節」より紅白の梅の贈呈を受けた。総理は自身のXで感謝を伝えるとともに、受験生へのエールや日本各地への春の到来を願う言葉を投稿した
高市総理は15日、日本の排他的経済水域(EEZ)で発生した中国漁船の逃走・拿捕事件について公式Xで言及。船長が翌日に釈放された法的根拠として国連海洋法条約などを挙げ、政府の厳正な対応姿勢を強調した
16日、高市総理は拉致被害者家族と面会。全被害者帰国なら独自制裁解除も容認するという家族会の「苦渋の決断」を受け、総理は金正恩氏と向き合い、親世代存命中の解決へ全力を尽くす決意を新たにした
英誌エコノミストは衆院選で圧勝した高市首相を「世界で最もパワフルな女性」と評し、日本変革の好機と論じた。防衛や構造改革への期待の一方で靖国参拝のリスクや財政等への懸念も指摘
帝国データバンクの調査によると、2025年の農業倒産は過去最多の82件を記録した。肥料・飼料の高騰や猛暑による不作が直撃し、特に野菜作や畜産での増加が顕著となった
2026/02/14
東京都は3月7日、二子玉川ライズで「沖ノ鳥島・南鳥島」のPRイベントとシンポジウムを開催する。レアアース泥の研究発表や、チョコプラによるトーク、VR体験などが楽しめる無料イベントだ
アパグループ創業者で会長の元谷外志雄(もとや・としお)氏が11日に、呼吸不全で死去した。82歳だった
2026/02/14
2月13日の「日本遺産の日」を記念し、文化庁がQuizKnockとのコラボ動画を公開。和歌山・和歌の浦を舞台に東兄弟が出題し伊沢拓司らが挑戦します。有楽町で開催される「日本遺産マルシェ」などのイベント情報も紹介
2026/02/14
12日、長崎県五島市沖の排他的経済水域で、中国虎網漁船が水産庁の立入検査を拒否し逃走。漁業取締船「白鷗丸」等が対応し、船長を現行犯逮捕した。本年初の外国漁船拿捕事例となった
2025年12月の求人動向によると、事務職の求人件数が前年同月比47.8%と激減。世界的にAIによる失業が叫ばれる中、日本の企業、労働者はどのような対応を求められているのか
水産庁九州漁業調整事務所は2月12日、長崎県五島市女島沖のEEZで航行していた中国漁船を拿捕し、漁業主権法違反の疑いで、船長の鄭念力容疑者を逮捕した
高市首相は建国記念の日に際しメッセージを発表。「昭和百年」の節目にあたり、先人の努力に感謝を示しつつ、「日本列島を、強く豊かに」して未来へ継承する決意を表明した
2月10日、米国在住の盲目の人権活動家・陳光誠氏が王志安を名誉毀損で提訴した裁判の第1回口頭弁論が東京で開かれた。審理当日、東京地裁前の通りには陳氏を支持する人々が集まった
中共当局は中国人に対し日本旅行を控えるよう警告し、事実上の渡航制限に踏み切った。対立の影響は香港にも及び、香港政府は日本との一部交流事業を中止した。一方、香港の市民はこうした動きに同調せず、旧正月期間中も相次いで日本を訪れている
警視庁は2月9日、ランボルギーニを運転して事故を起こし逃走したとして、41歳の中国籍の男を正式に逮捕した。
高市首相は、ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来選手に電話で祝意を伝えた。日本メーカーのボードで掴んだ日本勢初の快挙に「日本人の底力を感じた」と称賛した
少子化の進行が、世界を「保守化」させるという驚きの予測。リベラル層に比べ保守層の出生率が高いというデータに基づき、将来の人口構成が政治に与える衝撃を、ジョージ・オーウェルの警告を交えて解き明かす
日本が深海6千mでレアアース採取に成功。世界を驚かせたこの快挙は、中国の「資源兵器化」を無力化し、日本の「資源貧国」脱却を予感させる。独占体制の終焉と、新たな国際秩序へのカウントダウンを読み解く
2月3日、札幌市で、中国籍の夫婦が新型コロナウイルス対策の補助金を不正に受給した疑いで逮捕された
2026/02/07
米国在住の人権弁護士・陳光誠氏が、失明を否定する虚偽発言をめぐり、日本在住の元中共中央テレビ記者・王志安を名誉毀損で提訴。訴訟は2月10日、東京地裁で始まる予定だ
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する解散命令請求の即時抗告審において、東京高裁が来月3月4日に決定を出す方針を固めたことが判明した
安倍晋三元首相が暗殺された事件で、殺人などの罪に問われ、一審で無期懲役を言い渡された山上徹也被告(45)側が、判決を不服としてあす4日、大阪高裁に控訴する方針であることが分かった
3日、高市総理は大雪に関する関係閣僚会議を開催。続く降雪と週末の予測を踏まえ、先手先手の被害防止策と選挙の管理執行を指示。国民へ除雪作業中の安全確保を強く呼びかけた