トルコのエルドアン大統領は25日、スウェーデンの北大西洋条約機構(NATO)加盟を認める法案に署名した。
1月25日、上川陽子外務大臣は、「アウトリーチ型の外交」の一環として、インド、ブラジル、南アフリカのG20トロイカ各国駐日大使による表敬を受けた。
25日、海上自衛隊は中国軍艦2隻が大隅海峡を通過し、東シナ海へ向けて航行したのを確認した。
2024/01/26
約200名日本の経済界の代表らからなる「日中経済協会」の訪問団は今週、4年ぶりに北京を訪問した。実質的な発表がないまま東京に戻る予定だ。
能登半島地震を受け、台湾の史書華歯科診療所は台湾衛生福祉部(保健省)が設立した被災地支援アカウントに、124万新台湾ドル寄付した。
トランプ氏の予備選での記録的勝利を受け、世界の指導者らに不安が広がっている。アルゼンチンのミレイ大統領は今年のダボス会議で、以前のトランプ大統領と同様に、西側諸国における社会主義の蔓延に警鐘を鳴らした。
ダイエットと睡眠には、密接な関係がある。最新の研究で、ダイエット中の人が睡眠時間を短くすると、体重は減っても脂肪は減りにくくなることが分かった。
イギリスでは新しいダイエット法を導入して、高繊維、高蛋白質の摂取を強調しています。12週間で平均9キロの体重を減量することができ、かつ健康状況の改善にも効果的であることから、多くの人に愛用され始めているのです。
「肥満だったから、自分は何の価値もないものと思い込んでいました」
肥満がピークだった頃のカーターさんの体重は125キロ。高カロリーの食事を好み、タバコやアルコールもやめられず、健康状態は最悪でした。2014年、カーターさんは胃バンド手術を受け、23キロの減量に成功。
11月の米大統領選に向けたロイター/イプソスの世論調査によると、共和党の最有力候補と目されるトランプ前大統領の支持率が40%、現職で再選を目指す民主党のバイデン大統領が34%となった。
アメリカの漁師が、色鮮やかで極めて珍しい巨大なヒトデを捕獲した。このヒトデは、絶滅危惧種とされているヒマワリヒトデだった
2024/01/26
トヨタ自動車の豊田章男会長は、完全に電動化された電気自動車(BEV)が市場シェアの3割を超えることはないし、車が何を動力として走るのかは「規制値、政治の力ではなく、お客様や市場が決めること」だと強調した。
一般社団法人日本クリケット協会は、2月に開催される、ACC(アジアクリケット評議会)女子プレミアカップに出場する女子日本代表チームのメンバーを決定しましたので、お知らせいたします。
引越は、3月から4月にかけて依頼が集中する。国土交通省はピーク時期の引越を避けるなどの引越時期の分散への協力を呼び掛けている。
昨年6月、運送会社の社長・朱氏は、自社の車両に罰金が科されないよう、GPSアプリを使って、警察車両の位置を把握できるようにした。
株式会社アールビーズは、2018年以来5年ぶりに実施された「ランナー世論調査*」(一般財団法人アールビーズスポーツ財団調べ)より、〝コロナ禍を経てランナーはどう変わったか?〟を調査しましたので、お知らせいたします。
2024/01/25
24日、神韻芸術団が東京都のJ:COMホール八王子での公演初日を迎えた。五輪出場の元新体操選手、坪井保菜美さんが公演を鑑賞。「全員のアーティストさんたちが表現する空気感が全て美しくて、あっという間でした」と感動を語った。
一部のオブザーバーによると、15〜19日にかけて開催されたダボス会議の期間中、世界的なエリートらが一堂に会する夕食会やパーティーでは、トランプ氏の大統領復活の可能性に関する話題で持ちきりだったという。
子どもの受験のことを考え始めると、気になってくるのが「塾選び」です。塾選びを間違えると、子どもの勉強の進捗に悪影響があるだけではなく、金銭的な負担も大きくなってしまいます。今回、子どもを塾に通わせている保護者に塾選びについての調査をしたところ、入塾前の「体験授業」の重要性が浮き彫りになりました。
2024/01/25
岸田文雄首相は25日夕、能登半島地震の被災者支援のため2023年度予算から1553億円の予備費を使用すると表明した。あす閣議決定する。
カナダ農場・プレーリー・シェルターベルト・プログラムが、自然に形成された「りんご型の氷の彫刻」の写真をFacebookで公開しました。
中国では今、どの地方政府も回復不可能なほどの財政危機に陥っている。そのようななか、各地で実に不可解な罰金徴収が相次いでいる。
米連邦航空局(FAA)は1月24日、1月20日の朝、ハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港で離陸準備をしていたデルタ航空ボーイング757の前輪が「突然外れ、坂を転がり落ちた」と発表した。