忘れ去られていた技術 千年経っても万里の長城が崩れない理由

最新の研究によると、現在のアジア人が主食の一つとしているもち米は、中国古代において強度の非常に強い工業モルタルとして使われていたことがわかった。またこの種類のモルタルは、現存している古代建築を修繕する上で最適な材料であるという。
2018/02/11

心から更生した薬物犯罪者

修煉とは、心身の両面から生命の質を向上する方法であり、修煉者はまず良い人から、更に良い人になることを目指し、身体の変化を得ると共に、心身の浄化に達することができる。以下に紹介するのは、台湾の法輪功修煉者が刑務所の管理者と協力し、修煉を通して受刑者の更生を試みた結果、非常に良い効果を得た例である。
2018/02/11

ピザに書かれたメッセージで自殺を思いとどまった男性

身近な人を亡くした時ほど、辛いことはありません。でも、孤独と苦しみの中にいる時、見えざる手によって不思議なメッセージが届くこともあります。誰かが見守ってくれていると感じた時、再び生きる希望を見出せるものです。
2018/02/11

やればできる!タイの男の子がすっきりとしたナイスガイに

ダイエットしたいと思ってもなかなか続かないというあなた。意志が弱い人は、皆にダイエット中であることを宣言し、その過程を公開するというのはいかが?自分にとっても、周りの人にとっても、きっと励みになるはず。成功した暁には、思わぬ出会いがあるかもしれませんね。
2018/02/08

チョコよりも言葉! 今どきの夫婦のバレンタイン事情

もう間もなくバレンタインデー!「義理チョコ」、「友チョコ」、最近では誰かにあげるのではなく自分で食べちゃう「自分チョコ」なども出てきてます。女性が男性に愛を告白するとされているバレンタインデー、さて愛をすでに告白済みの夫婦のバレンタイン事情はどうなっているのでしょうか?
2018/02/07

赤ちゃんを長く抱っこする母親 その訳は…?

あるお母さんが赤ちゃんを抱っこしながら「ターゲット」というショッピング・センターで買い物をしていると、見知らぬ人から厳しい忠告を受けました。「子供をずっと抱っこするなんて、あなたは子供を甘やかし過ぎ。そのやり方を続ければ、子供は自立できないわよ」と。
2018/02/07

屠殺場で足を止め涙を流した老僧 そのわけは?

ある老僧が屠殺場を通りかかった際、涙が流れるのを禁じえず、深い哀しみを覚えた。人々はとても不思議に思い、なぜ哀しんでいるのか、老僧に尋ねた。
2018/02/06

8年ぶりに戻ってきた指輪

拾ったまま、ずっと保管していた結婚指輪をどうにか持ち主に返還したいと思った女の子。フェイスブックを利用して、願いが叶いました。
2018/02/05

自殺を考えた女性 バリスタの心遣いに感謝

女性がなりやすいと言われる摂食障害。ストレスや過度なダイエットなど原因は様々ですが、一度かかると根治は難しく、うつや自殺思考など心を病んでいくケースも。バリスタの一言に救われたという拒食症の女性のお話をご紹介します。
2018/02/04

実はプラス思考の表現だった「鳴かず飛ばず」

プロの世界で名を成すことのできる人は、ほんの一握りです。甲子園を沸かせ、鳴り物入りでプロに入りながら、「鳴かず飛ばず」で終わった選手は珍しくありませんし、演歌の世界では、今では大御所といわれる人であっても、その多くが「鳴かず飛ばず」の苦しい下積み生活を経験したことがあるようです。
2018/02/03

【中国のことわざ】三顧の礼

ある人が劉備に諸葛亮を推薦した。彼が稀代の天才だというのだ。そこで劉備は、関羽と張飛を連れて隆中の諸葛亮に会いに行った。ところが、諸葛亮はあいにく不在で、どこに行ったのか、いつ戻るのか、わからなかった。劉備は残念がることしりきりであったが、しかたなく引き返すことにした。
2018/02/02

平昌オリンピック直前 羽生結弦選手の金メダルの可能性は?

昨年、公式練習中、転倒した際に負傷した羽生結弦選手。現在、けがと懸命に向き合い、大会連覇に向けて日々努力し続けている。平昌オリンピック開催まであと10日あまり、本番前に3カ月実戦から離れている羽生選手の金メダルに不安の声も上がる中、「KISS & CRY 氷上の美しき勇者&女神たち 平昌冬季オリンピックをTVで全力応援!BOOK」で元オリンピック男子フィギュア代表、織田信成がインタビューで羽生選手のオリンピック金メダルの可能性について語った。
2018/01/30

神様へのインタビュー「今の人間を見てどう思いますか?」

ただの空想かもしれないし、潜在意識からのメッセージかもしれません。でも、夢の中で聞いた言葉には威厳があり、その声は慈愛に満ちていました。神様からのシンプルなアドバイスに耳を傾けてみませんか?
2018/01/29

203基の雪氷像がお出迎え 第69回さっぽろ雪まつり開催へ

日本の冬のまつりの華、「さっぽろ雪まつり」が、今年も2月5日(月)~12日(月・祝)の期間で開催される。(つどーむ会場では2月1日~12日)
2018/01/28

孟母三遷の教え

孟子の母親の姓は「仇」。父親の名は「孟激」といい、孟子が年少の頃に世を去った。孟母は「胎教」の重要性をよく知っていて、『韓詩外伝』の一節によると、「私はこの子を孕んでから、座席がきちんとしていなければ座らず、きれいに切っていないものは食べない。これこそが胎教である」と口にしていたという。
2018/01/28

在日華僑の子供たちの嘆き - もう中国には行きたくない!(下)

共産党政権が中国本土を制圧してから2018年に69年、日中国交正常化からは46年が経つ、中国で生まれ育ち、この30年ほどの間に自ら渡日した華僑の親たちにとっては、懐かしい故郷である中国も、日本で生まれ育った子供たちの目には、とても理解できない、二度と行きたくない国と映ることが少なくないようである。前回に引き続き、中国語新聞紙「中文導報」が報道した、そのような華僑の子供たちのもう一つの事例を紹介する。
2018/01/27

寒い冬でも楽しめる、ここでしか体験できない絶景と列車の旅!

京丹後市や宮津市など、美しい景観が広がる海の京都エリアを中心に運行する京都丹後鉄道には、「丹後くろまつ号」「丹後あかまつ号」「丹後あおまつ号」「丹後の海」というデザイン列車があります。これらの車両は、九州各地を巡るクルーズトレイン「ななつ星in九州」のデザイナーとして有名な工業デザイナー水戸岡鋭治氏が手掛けており、洗練された外観・内装が特徴です。
2018/01/26

3歳の時に母を殺害された男性「今は犯人を恨んでいない」=イギリス

幼い頃に受けた心の傷は、後の人格形成に大きな影響を与えるもの。3歳の時に母親を目の前で殺害された男性が、25年ぶりに心境を語りました。彼はどうやって「負の記憶」を克服したのでしょうか。
2018/01/25

在日華僑の子供たちの嘆き - もう中国には行きたくない!(上)

共産党政権が中国本土を制圧してから58年、日中国交正常化から35年が経過した。中共政権が支配する国で生まれ育って、この30年ほどの間に自ら渡日した華僑の親たちにとって懐かしい故郷である中国も、日本で生まれ育った子供たちにとっては、あまりにも酷く、とても理解できない、二度と行きたくない国と映ることが少なくないようである。中国語新聞紙「中文導報」が報道した、そのような華僑の子供二人の体験を2回に分けて紹介する
2018/01/23

人生で一度は見たい幻の景色! 自然が生んだ絶景、日本三景「天橋立」の雪化粧

日本の心、日本の文化を体現する都「京都」。その魅力は海外まで伝わり、多くの観光客が訪れています。しかし京都府には、古都京都だけではなくまだ知られていない様々な魅力が詰まったエリアがあります。そんなオススメの観光スポットをご紹介します。
2018/01/22

移植臓器に生前の記憶が残存か?

人の記憶と性格は、移植された臓器とともに、他人の身体に転移することがありうるのか?この現代生命科学の常識を超えた問題に対して、多くの科学者は議論さえもしたがらない。しかし、米国心理学者の研究によれば、人間の個性は確かに移植された臓器とともに、他人の身体に転移しうる。少なくとも10パーセントの人が他人の心臓、肺、肝臓、腎臓などの臓器移植を受けたあと、性格が大きく変わり、臓器提供者の性格、才能、記憶を受けついだことが分かった。
2018/01/21

道を失って堕落した殷からの誡め

商(殷)(前1600頃~1046年)は天乙(湯)から帝辛(紂王)までの30代を経た。殷の後期に入ると、次第に先王の道から逸れてしまい、紂王の代にいたると、道を完全に失い、堕落しきった。
2018/01/20

小正月 広島 尾道市で伝統のとんど祭開かれる

正月飾りや書き初めを燃やし、1年の無病息災を祈る伝統行事「とんど祭り」が広島県尾道市の山波小学校で、小正月の14日、催された。
2018/01/17

手術も薬もいらず 修煉して喉のガンが消えた

昔から言われている「病は気から」という言葉を信じている人はどれくらいいるでしょうか?修煉の本に従って心を修め、気功で身体を鍛錬した女性のガンが消失しました。西洋医学では説明のつかない古代中国から伝わる気功。ベトナムで起きたケースをご紹介します。
2018/01/17

男の子に家事を教えるべき?

幼い息子が家事を手伝う写真をフェイスブックにアップした女性。「将来、彼が独身になったとき困るでしょう?」とコメントし、息子に料理や掃除、洗濯を教えていると説明する。彼女の子育てについては、賛否両論のコメントが寄せられた。あなたはどう思いますか?
2018/01/15

「大きなコートで最高の選手たちとプレーするのが好き」大坂なおみ選手 全豪オープンへの抱負を語る

20歳にして日本女子のエースの座を不動のものにした大坂なおみ選手。17年には全米オープンで世界ランキング6位のアンジェリック・ケルバー選手を破り、10月には同5位で、幼い頃から目標にしていたビーナス・ウイリアムズ選手を倒す殊勲もあった。大きな飛躍が期待される大坂選手が18シーズンへの抱負を語る。
2018/01/14

難病: 脊髄性筋萎縮症からの回復

脊髄性筋萎縮症(SMA)とは、脊髄の運動神経細胞(脊髄前角細胞)の病変によって起こる神経原性の筋萎縮症で、筋萎縮性側索硬化症(ALS)と同じ運動ニューロン病の範疇に入る。体幹や四肢の筋力低下、筋萎縮に進行性を示す病気で、根本的な治療法はなく、長期生存率は5%。世界保健機関(WHO)に指定された難治性疾患の一つで、日本でも公費医療の対象に指定されている。この難治性疾患の患者が、たった3カ月で完全に回復した奇跡の例がある。
2018/01/14

米芸術家、段ボールで「故郷の村人たち」を再現

民族独特の特徴をとらえ、何とも味わい深い。ニューヨーク在住の芸術家ウォーレン・キング(Warren King)氏が制作する「中国の村人たち」が話題になっている。
2018/01/14

相は心から生じる-外見は心が決める

無邪気で、あどけない子供たちの顔。彼らの顔が美しいのは、まだ世の中の汚いものに触れておらず、心が純粋だからかもしれません。年齢を経るとともに、皺やシミが出てくるのは仕方ないとしても、せめて品格を保ったまま、美しく年を重ねたいものです。それには、身体の健康だけでなく、心も美しく磨かなければなりません。特に、道徳的に堕落してしまえば、必ず顔に表れると古代の物語は伝えています。
2018/01/13

奈良平安の古式ゆかしい「成人加冠式」 大学キャンパス内で厳かにとり行われる

奈良・平安時代に貴族の間で行われていた成人儀礼「成人加冠式」が20日(土)に國學院大學渋谷キャンパスでとり行われる。
2018/01/12