中国AIに服を選ばせたら大事故? 対話型AI「豆包」コーデ動画が大爆笑

どんな格好でも「素敵です」と言い切るAI。中国の若者が「豆包」をいじり倒す動画が拡散中
2026/03/04 李凌

自民党が日本のインテリジェンス機能抜本強化へ提言

自民党は日本の安全保障環境の悪化を受け、インテリジェンス機能の抜本強化を求める提言を発表。司令塔となる「国家情報局」の創設や情報収集能力の向上、運用ルールの見直しを通じ、体制構築を目指す
2026/03/04 出光 泰三

「国民の苦しみは見えないのか!」 北京にあふれる「最後の訴え」 

北京の「国家信訪局」に並ぶ人々。 最後の望みをかけて上京しても、途中で連れ戻される現実。 「見えない、聞こえない指導者が国を壊した」 寒空の下で上がった声が、いまの中国社会の重さを物語っている
2026/03/04 李凌

中共 石油供給2国を喪失 米中首脳会談でトランプ氏優位

マドゥロ氏の逮捕とハメネイ師の死亡により、中共はエネルギー供給の重要な供給国を相次いで失った。中共が米中首脳会談の中止または延期を検討する可能性があるとされている
2026/03/04 新唐人テレビ

「お金では買えない温かさ」 中国 老人ホームにボランティア入居 25歳の選択

「ここにいると気持ちが楽になる」「ここではちゃんと感謝の言葉をもらえる」 中国・蘇州で25歳女性が選んだのは、5人限定の老人ホームボランティアの入居。家賃のためだけではない理由があった
2026/03/04 李凌

米ファッションブランド「ゲス(GUESS)」中国で全店閉鎖へ

米ファッションブランド「ゲス(GUESS)」が中国で全店閉鎖へ。最盛期250店舗超が撤退
2026/03/04 李凌

日本維新の会が描く「21世紀のインテリジェンス構想」 国家安全保障体制の抜本的改革

「21世紀の国家安全保障とインテリジェンス構想」を日本維新の会が発表。戦後日本の「情報軽視」を打破し、国家情報局や対外情報庁の創設を目指す
2026/03/04 出光 泰三

「数日のうちに攻撃の範囲と激しさが増す」 ルビオ米国務長官 対イラン攻撃の激化方針を表明 

米国および同盟国によるイランへの軍事対応が新たな局面を迎えている。マルコ・ルビオ米国務長官は3月3日、記者団に対し、イランのイスラム政権に対する軍事攻撃について「今後数時間から数日のうちに攻撃の範囲と激しさが目に見えて増す」と述べ、作戦のさらなる強化方針を明らかにした
2026/03/04 皆川太郎

中国 戦時動員を拒む退役軍人 怒りはどこへ向かうのか

「戦争があれば必ず戻れ」に対し「行くかよ」と反発する退役軍人。SNSでは否定的な声が相次ぐ。本紙の取材で見えた中国の元兵士たちの厳しい現実
2026/03/04 李凌

ルビオ氏 米政府が原油価格高騰の緩和策へ

米ルビオ国務長官は3月2日、原油価格の上昇は政府が事前に想定していたリスク要因の一つだと述べ、トランプ政権は3日に原油価格を安定させるための特別対策を発表する予定だ
2026/03/04

トランプ大統領 ホルムズ海峡のエネルギー輸送確保へ強硬策発表

トランプ米大統領は、イランによるホルムズ海峡封鎖に対抗し、米海軍によるタンカー護衛や海運会社への保険提供など、エネルギー輸送確保に向けた方針を発表した
2026/03/04 猿丸 勇太

トランプ氏 独首相と会談 「イラン指導部は近く武器放棄」

3月3日、トランプ米大統領はホワイトハウスでドイツのメルツ首相と会談し、イランの指導部が近く武器を放棄するとの見方を示した
2026/03/04

トランプ氏の対中戦略か イラン攻撃で「周辺切り崩し」進むとの分析

米イスラエルはイラン政権を攻撃、ハメネイ師は斬首された。ドナルド・トランプ氏の周辺から切り崩す戦略の一環であり、中共の戦略的生存空間を段階的に圧縮し、中国とロシアの間に亀裂を生じさせ、最終的に中共を末期ソ連のような状態へ追い込む狙いがあるとの見方が出ている。
2026/03/04 新唐人テレビ

イラン 船舶への発砲を警告 米軍はホルムズ海峡閉鎖を否定

スラム革命防衛隊(IRGC)の高官が、ホルムズ海峡を通航しようとする船舶に対してイランが攻撃を行うと警告したと報じた。一方、米軍は日本メディアの取材に対し、海峡が閉鎖された事実はないと否定している
2026/03/04 新唐人テレビ

怖じ気づいたのか? 中国共産党 イランとのミサイル購入合意を認めず

中国共産党(中共)外交部の毛寧報道官は3月2日の定例記者会見で、最近、中共がイランにCM-302超音速対艦ミサイルを提供したかとの質問を受け「関連する報道は事実ではない」と述べ、関与を否定した。
2026/03/04

観客が神韻の芸術的輝きと美しさを称賛 「愛と平和のメッセージが伝わった」

3月、米アリゾナ州で神韻(シェンユン)公演が開催された。元空軍大佐や高校校長ら観客は、その芸術性の高さと中華伝統文化の輝きを絶賛。愛と平和、希望を伝えるステージに深い感動と喜びの声が寄せられた
2026/03/04 李欣

心揺さぶる神韻の舞 米ツーソンの主流層が感動「希望を捨ててはならない」

米アリゾナ州ツーソンでの神韻公演が、観客の心を深く揺さぶった。伝統文化の美しさと精神性に触れた人々は、困難な時代にあっても「決して希望を捨ててはならない」という力強いメッセージを受け取っている
2026/03/04 李欣

トランプ氏 イランから2度の暗殺計画があったと告白

トランプ米大統領は1日、ハメネイ師がかつて自身を2度にわたって暗殺しようとしたと明かし、自ら「先手を打った」のだとメディアに述べた
2026/03/04 文彬

米国が習近平を爆殺すれば 7割が「心から祝う」

米・イスラエルによるハメネイ師殺害を受け、ネット上では「次は習近平か」との声が噴出。もし米軍が彼を爆殺すれば「7割が祝う」という過激な調査が話題
2026/03/04 文彬

神韻プエルトリコ公演 満員御礼で閉幕 各界名士「未来への希望に満ちている」

モデル養成機関創設者のエルナンデス氏が気づいた重要な要素はスピリチュアルな側面だと述べ「本当に心の深いところに響きました。自分の信念や価値観と一致していて、それが公演に溶け込んでいることがとても魅力的で、予想外でした。最も心を揺さぶられたことの一つです」と語った
2026/03/03 新唐人テレビ

中国の民衆 「独裁者はすべてハメネイのような末路を辿るべきだ」

イラン空爆の報を受け、中国大陸の民衆から歓喜の声が上がっている。独裁体制の終焉を願う切実な本音や、力による平和を支持する生々しい市民の声を詳報する
2026/03/03 張鐘元

ベネズエラとイランの暴政が相次ぎ揺らぐ 中国内部も不安定 来たるべき大変動は

現在、イランの独裁政権は崩壊の瀬戸際にある。これに先立ち、ベネズエラでは政権交代が起きた。両国の独裁政権はいずれも中国共産党(中共)の「旧友」とされてきた。次は中国共産党か
2026/03/03 新唐人テレビ

中共による臓器収奪暴くドキュメンタリー『国家の臓器』が台湾で上映続く 観客から驚きの声相次ぐ

中国共産党が主導する違法な臓器収奪の実態に迫るドキュメンタリー映画『国家の臓器(State Organs)』の上映が台湾全土で続いている。先週末、台南市で特別上映会が開催され、一般市民約300人が足を運び、中国における衝撃の人権状況について関心を示した
2026/03/03 新唐人

米メディアCBS上層部がイラン人の祝賀映像を禁じるも記者が反論

イラン最高指導者の死亡を受け、米CBSの記者が生中継を実施。祝賀ムードを報じさせない上層部の制止を振り切り、現場の真実を伝えようとした記者の毅然とした態度が、ネット上で大きな議論と称賛を呼んでいる
2026/03/03 林清

イラン情勢激変が中国のインフレ圧力増幅 中共の数千億ドルの投資は霧散の危機

イラン指導層が空襲で壊滅。政権崩壊が秒読み段階に入るなか、最も窮地に立たされているのは「北京」だった
2026/03/03 雲濤

トランプ政権のイラン軍事攻撃 中共上層部に心理的衝撃

米国とイスラエルはイランへ大規模攻撃を実施。トランプ大統領は核保有阻止と体制転換を示唆し、「最大限の圧力」を強調。対中包囲戦略の一環との見方も出ている。
2026/03/03 王赫

共産主義以前の伝統文化披露する神韻公演 中共が妨害は図るも失敗に

共産主義以前の中国の伝統文化や美徳を披露する米NYを拠点とする神韻芸術団が世界巡回公演を行っている中、中共が豪州など6か国の首脳に爆破などの脅迫メールを送るなどの妨害行為を図るも、公演は予定通り実施。各国議員からは、中共の他国での越境的な干渉行為について非難の声が上がっている
2026/03/03 新唐人

ルビオ国務長官 11年前の上院議員時代にイラン核合意の無効性を予見

ルビオ国務長官が11年前に米議会で行った発言がインターネット上で再び拡散。イランが制裁解除で得た資金を軍備拡張に利用すると指摘しており、その指摘が現実になったとして、「神がかった予言」との声が上がっている。
2026/03/03 新唐人テレビ

トランプ氏がハメネイを排除 毛沢東主義者の李毅が再び中南海を批判

米軍がマドゥロ氏を拘束した際、極端な毛沢東主義者である李毅は、台湾攻撃に踏み切れない中共当局を猛烈に批判
2026/03/03 新唐人テレビ

豪首相への中共のなりすまし脅迫 陳破空氏が自身の名前盗用で非難

米国在住の作家・評論家の陳破空氏は、中国共産党が自身の名前を悪用して豪州首相公邸への爆破予告を送り、神韻芸術団の豪州公演を妨害しようとした行為を非難。陳氏は「中共の脆弱さを示す卑劣な手段」と指摘した
2026/03/03