炎上事故が相次いだと思ったら、今度は走行中に助手席が勝手に動く?中国ファーウェイ系の車とみられる車両で、また不可解な異常が発覚。わずか1週間で3件の車両火災も報じられ、ネットでは「走る火葬場」と皮肉の声まで
走行中に突然炎上。原因は「芳香剤」? 別の死亡事故では検証記事が消え、事故現場まで覆われた。中国EVをめぐる不可解な展開に、またも疑問の声
また中国製EVで悲劇か。衝突、炎上、ドアが開かず乗員死亡、そして事故情報の削除。またもやおなじみの展開だ。事故の真相より情報を消すことが優先されるのか。守るべきは人命か、それとも企業の評判か
「中国でEV買うなら米テスラ社製を買え」? これには理由がある。
相次ぐ中国産EVの故障や事故、涙の教訓とは? 国産は十分な試験がされていないということだ。見た目は形だけは最新鋭だが、設計や製造そのものがコピーであり、真似、模倣なので、品質の良いものが生まれるはずがない。