米上院 中国共産党党首・習近平を非難する決議を全会一致で可決

米上院は6月16日「欺瞞、平和と安全保障の見通しの損壊、人道に対する罪の首謀」を理由に習近平を非難する決議(S.Res.444)を、音声投票により全会一致で可決した。
2026/06/19 Dorothy Li