白紙運動から3年。米NYの中国総領事館に「独裁ではなく民主を」の巨大映像。封じられた声は消えず、海外で受け継がれていた。
中国のモデル大会で「今回も説明してほしい点が多すぎる」とSNSが反応。ネットでは「基準どこ?」との声が上がり、大会運営への疑問が広がる展開に
大学側は、中国共産党政権にとって不都合だと見なされる論文を教授陣が出版することを阻むべきではない。
中国経済の悪化が続く中、多くの若者が失業や低賃金に苦しみ、親の援助に頼って生活している
たった三文字で人が消える。京都で「習近平」と聞いた中国人観光客が次々と沈黙して去る映像が話題に。海外でも消えない恐怖の正体は何なのか。
トランプ大統領と習近平の11月24日電話会談で台湾問題が再注目。中国は高市首相の「台湾有事」発言に反発し、日米間に楔を打ち込もうとしたが北京の外交攻勢は空回りした
11月28日、上海で開催されたゲームカーニバル2025で、日本人歌手の大槻真希さんがステージ上でパフォーマンスを披露していたところ、突然照明が消え、音楽が止まり、パフォーマンスが中断された(インターネット上の映像より)
中国で「強制火葬」への反乱が止まらない。遺体を守ろうと村人が千人で夜通しの墓守り、奪いに来た当局の部隊まで退く事態に。都市戻りの「失業者」たちが抗議の連鎖をさらに加速させている?
突入、発砲、拘束、そして即時削除。中国の地方都市で起きた市政府突入事件は、ネットから完全に消された。市民の怒りの矛先が変わり始めている?
FBIのカシュ・パテル長官は、中国がフェンタニル前駆体化学物質の輸出を停止したことで、メキシコ、ベネズエラ、コロンビアのカルテルが代替品を探して右往左往しているが「代わりになるものは存在しない」と述べた
1989年の六四天安門事件で、当時第38軍軍長だった徐勤先少将は、鄧小平からの「北京に進軍して学生を鎮圧せよ」という命令の実行を拒否したため、中共当局により秘密裏に有罪判決を下されていたことが明らかになった
イーロン・マスク氏のXプラットフォームは最近、新たなユーザー位置情報機能を導入した。目的は、透明性を高め、国境を越えたフェイクニュースの拡散を防ぐことにある
高市首相が就任後初めて臨んだ26日の党首討論で、立憲・野田代表が「日中がお互い激しく罵り合いヒートアップ」と発言したことについて、山尾志桜里元衆院議員は同日、Xで「中国を利する誤ったナラティブの拡散です」と指摘した
11月27日、昆明市洛羊鎮の鉄道駅構内で、試験列車が施工作業員と衝突する事故が発生した。公式発表によれば、この事故で11人が死亡し、2人が負傷した
日本行きの乗り継ぎ中に、インド人女性が上海で18時間足止め。理由は中国が「自国領」と主張する地域の出身だったため。このニュースを受けて、SNSでは「同じ理屈が尖閣や沖縄にも向けられたら?」という不安の声もあがっている
中国の通販セールで「11.11元(約250円)」のシャオミ冷蔵庫が買えたのに、後からまさかの発送拒否。中国メディアも報じる大騒動に…。大手企業が信頼そっちのけで「釣り」を?
中国の地方で旅人が「消える理由」が、ひとりの若者の体験で見えてきた。見知らぬ男の誘い、飲食後の体調異変、謎のビデオ通話。小さな違和感が命を守る境界線だった?
中国メディアが「日本から中国人が大脱出!」と煽る一方、現地の華人は「そんな光景なんてない」と冷静。さらに「全額返金」と宣伝された日本便は実際ほぼ返らずトラブル続出。宣伝と現実の差がまた露わに
最近、日米など15か国が国連総会第3委員会で共同声明を発表し、中国共産党(中共)による人権と基本的自由への抑圧を非難した。時事評論家・唐浩氏は、「今回の声明自体には具体的な制裁力はないが、それでも中共が多くの国々から『国際的な公害』と見なされていることを改めて示している」と語った。
中国南部の都市で政府庁舎に車が突入。映像は即封殺。もう市民の怒りは別の方向に向かっていない。標的は政府そのものでは?という声が広がる。
末世の寺に渦巻く金と権力。中国「少林寺CEO」が突然の逮捕。いったい何が起きた?
北村参院議員が25日、中共高官の日本に対する挑戦的な投稿に「軍事独裁国家としての本性を現してくれて有難う!!」と皮肉交じりに批判
習近平著書が中国で大量に売れ残り、90%引きでも全く動かないらしい。250回の「方向指示」が華人圏でネタ化するなか、在庫の山は国民の静かな本音に見えてしまう?
トランプ氏、習近平が2か月ぶりに電話による直接会談。習近平は台湾について北京の立場を述べ、「台湾の『再統一』は第二次世界大戦後の国際秩序の重要な部分」、両国は「戦争の勝利を守る」ために協力すべきだと述べた。SNSでトランプ氏は電話会談について述べたが台湾についての言及はなかった
大紀元の社説『九評共産党(共産党についての九つの論評)』が発表されてから21年。同社説は、百年以上にわたり人々に深刻な災厄をもたらしてきた共産主義運動、とりわけ中国共産党に対して総評を下した。『九評』の発表以降、中国共産党・共青団・少先隊からの脱退(以下「三退」)が広がった。
中国のネット通販で閉店ラッシュが拡大。政府が過去3年分の税金をまとめて請求! 薄利で続けてきた店が次々と姿を消している
浅草寺のおみくじ料金箱に冥銭を入れた中国人観光客の動画が拡散。「日本人より中国人が怒っている」「国の印象を悪くする」と、中国SNSで強い批判が殺到している
中国警察が「日本は危険」と配信したのに、挙げた「危険」が全部まさかの中国の現実そのもの!?ネット民が総ツッコミで動画は即炎上&削除...日本批判のつもりが逆に高市首相の支持を押し上げる結果に?
かつては国際資本の非常に人気のある投資先であった中国市場は、現在では高リスクの環境とみなされている。
習近平が「賞金首」!?
中共の威嚇が完全に裏目に。
台湾とネット民の反撃が面白すぎた。