曹氏は「共産党は良いことばかり言い尽くし、悪事をやり尽くす邪悪な政権だ」と述べ、より多くの中国人に中共から脱退し、共産党の支配から脱するよう呼びかけている。
中国各地で電動バイクが次々押収され罰金ラッシュが起きている。庶民の足が「金のなる木」に… 怒りの声が止まらない。
中国製新型コロナワクチン接種後に白血病、それでも投獄。薬も与えられず死の淵へ──声を上げれば弾圧される現実。これが今の中国だ。
中国の火鍋店のタレ皿にウジ虫…抗議すると、店主は「これはタンパク質」と開き直る。あの国ではなぜこうも食品安全事件が繰り返し起きるのか? 次に「タンパク質」が出されるのは、どこの店なのか。
日本にも出回っているかも? 中国製格安アクセサリーは危険。刻印や証書でも安全保証なし。発がん物質のカドミウムも基準の1179倍の溶出量、カドミウムはイタイイタイ病の原因物質として日本でも有名。
道教の聖地として知られる老君山(中国・河南省)で山全体を覆う不思議な雲霧が出現。「仙境のようだ」と観光客が驚いたその瞬間とは。
上海は投資や政策の効果が出ず消費が低迷、商業施設や観光地は人出が激減。古鎮も政治的動機の開発でゴーストタウン化している。
江油事件で怒り沸騰の中国、突然話題を独占した豪州在住富豪女性「楊蘭蘭」。ネットでは「世論そらし」との疑いが拡散中。
軍事パレード前、北京のタクシーから政治トークが「消えた」。監視カメラに囲まれた沈黙の運転席と、職を求めて増え続けるハンドル。街を覆うのは静けさと競争の圧力、中国はいま息苦しい。
8月12日、米国務省は「2024年度人権報告書」を公表し、中共による少数民族や法輪功への深刻な人権侵害を厳しく非難した。さらに、報告書では中共が海外で展開している越境弾圧の実態についても列挙した。
登頂禁止の神の山・梅里雪山で、2人の登山者が22日以上消息不明。怪異譚が絶えない“人類最後の禁地”が再び人をのみ込んだ。
中国広東省で発生したチクングニア熱の流行が、すでに外省へ拡大しつつある。北京、湖北、湖南などの地域にとどまらず、現在は香港、マカオ、台湾へも広がっている。
社会保険料負担制度で中国製造業が揺れる。ストライキ続発、倒産急増…本紙取材に専門家は「数千万人が失業危機」と警告!
香港富豪・李嘉誠氏は中国本土と香港の資産を大規模売却し、海外の安定市場へ再投資。背景には政策リスクや経済不安がある。
中国共産党は長年製造業を優先し過剰投資を続け、サービス業は軽視されてきた。結果、国内は過剰生産と需要低迷、国外では高関税に直面。それでも中共はモデル転換せず。
中国共産党政権は自国の監視型AI技術をアフリカ諸国に輸出し、現地政権が反体制派を弾圧する手段として活用。これにより中共は政治・世論・資源への影響力を強めている。
中国・杭州の悪臭水騒動からわずか3週間で再発、さらに深圳でも大腸菌検出。管理会社への不満が噴出し、水道への信頼が揺らいでいる。
中国・四川省西部、標高3,000メートルの川西高原で暗躍してきた“最凶窃盗犯”マーモットがついに御用。鍵もカメラもスマホも奪った黒歴史…ネットでは「これで安心して川西に行ける」と話題に。
上海で1700基超の住宅団地出入口管理システムが一斉停止。不審者侵入や盗難急増、背景に政府の維持管理費打ち切り。
祭りでもないのに夜空を彩った花火。その理由は、高官の失脚を市民が祝う皮肉な光景だった。
巨額債務と経営破綻で中国恒大は8月25日に香港で上場廃止。資産移転や創業者らの利益確保にも注目が集まる。
米議会の複数議員が米国務省に書簡を送り、現行の「正義への報酬プログラム」など既存制度を活用し、中共が主導する生体臓器摘出および臓器売買の犯罪を懸賞付きで調査および摘発するよう求めた。
愛知県の大村秀章知事は12日、24日から予定していた中国訪問を取りやめたと明かした。
またしても「竜」が? 中国・成都の雷雨の夜、低い牛のような唸り声とともに雲間を波打つ黒影が消えた…
中共の承認を得た生成AIを百度とアリババが発表。専門家は情報戦や軍事利用の危険性を挙げ、国家安全保障に警鐘を鳴らしている。
中国は産業用ロボット導入で世界首位。AI搭載機は軍需転用や監視に利用される恐れがあり、米国など各国に新たな安全保障リスクを突き付けている。
北戴河会議のさなか、昆明で若者が「習近平退陣」の横断幕を掲げ話題に。称賛と安否を案じる声が交錯。
中国・杭州でまた水道異常。先月の悪臭水騒動からわずか3週間で再発、市民の不信感はさらに募っている。
中国共産党(中共)は一連の外資誘致政策を打ち出し、繰り返し外資の安定を強調しているものの、実際には外資の撤退は加速している。
中国・四川省江油市での少女集団暴行と抗議鎮圧から一週間。怒り冷めやらぬ市民が公安局に、“あんたらクソだ”と言わんばかりの牛ふん(肥料)と、「憲法を学べ」と突きつける憲法の書籍を皮肉を込めて送りつけている。