中国の賃金総額はGDPのわずか8%? アフリカ諸国を大きく下回る

中国の8月CPIは前年同月比0.8%、PPIは3.8%上昇した。背景には原油や非鉄金属の価格上昇があり、内需は依然低迷。不動産不況に加え、郎咸平氏が指摘した「賃金総額はGDPの8%」という所得分配の問題もみる
2026/09/10 新唐人テレビ