中国でエレベーターのなかに閉じ込められた市民が「緊急ボタン」を押しても応答なし。金欠でもやるべきことはやる。できなければ会社を止めればよい。そういうけじめができないのなら、西洋の真似して、エレベーターなんか設置するな。盗んだ技術やコピーでやろうとするから、基本中の基本、メンテが抜けるのだ。中共が物作りから外れることは、世界にとって、喜ばしい。
中国の連休中の景勝地1カ所だけで失踪児童130人 見つかったという報道はない。であれば、臓器収奪を思い起こす。
手土産の定番、そして中国人の食卓に不可欠の「白酒」はピークシーズンでも売れない。
連休明けて仕事復帰したら、工場が潰れた。給料払えない苦しさと貰えない苦しさ、どちらも中共が原因
上海の公園で「官民対立」事件発生、警察の市民逮捕を周囲民衆が阻止
中国でのせっかくのバカンスが「楽しい思い出」になるか、「一生忘れられない悪夢」になるかは、選択次第、いや、運しだいなのかもしれない。
時にはバカになることも必要?中国の若者の「瘋遊」ブーム
大型連休中の中国、著名景勝地の「公衆トイレ」で夜を明かす観光客。
中国の飲食店で食事した女性が「使用した食器類をお持ち帰り」した。そのわけは?
「飲食店経営者が夜逃げ」?中国杭州市の有名レストラン・チェーンが一夜にして全店閉鎖。
中国の景勝地で小型客船が衝突により「転覆」、死傷者数多数出ているも当局は情報封鎖。
「女性の絶望の声がなぜか楽しい」?中国の公園でサルによる「かばん強奪事件」。
「ついにお金が底をついたのか?」 中国の反体制派いわく、「今年の敏感デー特別待遇は例年と違う」
仕事が無くて、失業者にあふれている中国で、スパイや監視人が減るということは小さな暁光かも知れない。そういう綻びが自由のきっかけになれば、あるいは中共が亡びる前兆になればよい。
中国でロープウェイ事故、観光客がゴンドラから転落。金が無くなり貧乏になれば、中共の世界では、利益第一なので、点検費用や保守人員が減らされる。だからリスクはさらに高まるということだ。これは娯楽施設にとどまらない。公共の交通機関でも、そうだろう?
ドライブ中のワンちゃんに「下手な声かけ」しちゃった女性。
小学生が凶犬に襲われ、誰も助けない。なぜ中国はうかつに「人助け」できない国になってしまったのか。
中国で「雪降ったよ」と偽動画散布した女性に行政拘留。
「猛烈な悪臭が充満する」中国山東省の町、原因は不明。
10月1日の中国「国殤日(国を悼む日)」に合わせて、世界各地で中国共産党への大規模な反対集会が開かれた。
中国・上海のショッピングモールで包丁振り回す狂気の男現れる。
中国の高校で起きた「凄惨な暴行」を捉えた動画がSNSで炎上、学校側は事実を隠蔽している?
このほど、中国で給料を支払ってもらえない労働者が雇用主を中華包丁で切りつける事件が起きた。
「10・1」は中国の建国記念日。「国慶節」ではなく、「国を悼む日」、すなわち「国殤日(こくしょうび)」である。