2018年09月22日(土)~2018年10月14日(日)の期間、東京都千代田区の3331 Arts Chiyoda 1F メインギャラリーにて、2020年に開催を予定する「東京ビエンナーレ2020」の構想展が開催された。
2018/10/16
五胡十六国時代、前趙の皇帝劉聡(?-318年)には劉蛾という賢明な皇后がいました。劉蛾は美しく知性に富んだ女性で、皇帝に適切な助言を与えました。
2018/10/15
スマホやパソコンが欠かせない今、視力の低下に悩む若者が増えています。テレビやゲームなども、長時間見続けると眼精疲労、視力低下の原因になりますが、このほかにも、目の健康に悪い習慣があります。米国の健康サイト「ヘルス・ドッドコム」が指摘する8つの避けるべき生活習慣をご紹介します。
2018/10/15
法輪功学習者らは10月13日、韓国ソウル特別市中心街で大規模なパレードを行った。地元韓国と日本、台湾、ベトナム、香港、タイ、マレーシアなど10カ国・地域から約2000人の法輪功学習者が集まり、現在進行中の法輪功弾圧の中止を呼びかけた。
2018/10/15
[ワシントン 14日 ロイター] - トランプ米大統領は14日に放送されたCBS番組の「60ミニッツ」のインタビューで、大統領就任から2年近くだったが、大統領職は「心地良い」との感想を漏らした。 同氏は「私が米国の大統領だというのは、少し非現実感があったが、それは誰もが同じだと思う」と発言。 「友人でさえ、私のことをドナルドとは呼ばず、ミスター・プレジデントと呼ぶ。私は『打ち解けて話してほしい
米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は10月10日に発表した中国の人権に関する年次報告書で、「文化大革命以来、最悪のレベル」と指摘した。委員長のマルコ・ルビオ上院議員は、国際オリンピック委員会(IOC)に対して2022年冬季の北京大会の開催の再考を求めている。
2018/10/15
[ワシントン 12日 ロイター] - ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は、貿易、国際問題、軍事、政治の分野で中国は行動を是正する必要があるとし、トランプ政権として対中国政策を一段と強硬にする考えを明らかにした。 11日に収録されたラジオインタビューが12日に放送された。 ボルトン氏は、トランプ大統領は中国があまりに長い間、国際秩序を利用してきたにもかかわらず、それに立ち向かう
[東京 15日 ロイター] - 2018年度第1次補正予算案の全容が分かった。自然災害からの復旧・復興に加え、公立学校の猛暑対策を柱に歳出を9356億円追加する。政府筋が15日明らかにした。
[ソウル 15日 ロイター] - 韓国の与党「共に民主党」の李海チャン代表は、ローマ法王フランシスコが来春に北朝鮮を訪問することを希望していると聞いたと述べた。聯合ニュースが15日、報じた。 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は欧州を訪問中。バチカン訪問時に、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が法王との面会を希望していると伝えるとみられる。 韓国大統領府は、金氏が先月の南北首脳会談で法王との面会
米ニューヨーク市に活動拠点を置くジャーナリストのアザッド・エッサ(AZAD ESSA)氏は9月中旬、米誌フォーリン・ポリシーへの寄稿で、自身の体験に基づき、アフリカで報道機関の自己検閲が進んでいると指摘した。近年中国当局のアフリカへの投資拡大によって、アフリカ各国のメディアにおける当局の影響力が高まったことが主因だという。
2018/10/15
[ヌサドゥア(インドネシア) 14日 ロイター] - ムニューシン米財務長官は訪問先のインドネシア・バリ島で13日、日本を含むあらゆる国との今後の通商協議で、通貨安誘導を防ぐための為替条項を求めていく意向を示した。 当地での国際通貨基金(IMF)・世銀会合の合間に述べたもの。 同長官は記者団に「われわれの目的は為替問題だ。今後の通商協定には(それらを)盛り込みたい。どの国ともだ。日本だけを対象
[東京 14日 ロイター] - 安倍晋三首相は15日の臨時閣議で、2019年10月の消費税率10%への引き上げについて、予定通り実施する考えを表明する。関係筋が14日に明らかにした。増税に伴って景気が腰折れするのを防ぐため、住宅や自動車購入にかかる税負担軽減など対策も指示する見通しだ。 政府は15日の臨時閣議で、自然災害からの復旧費用などを盛り込んだ2018年度1次補正予算案も閣議決定する。
[ヌサドゥア(インドネシア) 13日 ロイター] - ムニューシン米財務長官は13日、中国の当局者らと会談した際、中国側が人民元のさらなる下落は国益にかなわないとの認識を示したと明らかにした。 長官はまた、米中両国間の貿易摩擦が激化するなか、中国が保有する米国債を売却する可能性について「眠れないほど心配はしていない」と述べた。当地で開かれている国際通貨基金(IMF)・世銀年次総会の記者会見で語
[ワシントン 14日 ロイター] - トランプ米大統領は、マティス国防長官が辞任するかどうかは分からないが、辞任するかもしれないと述べた。また、マティス氏は「民主党のような」人だとコメントした。 14日に公表されたCBS番組の「60ミニッツ」でのインタビューの抜粋によると、トランプ氏は、マティス氏が政権を離れることを計画している可能性があると述べた。 トランプ氏はマティス氏について「正直に言
[東京 15日 ロイター] - 安倍晋三首相は15日の政府与党政策懇談会で、豪雨・台風などの自然災害が相次ぐ現状を踏まえ、追加歳出9400億円程度の2018年度第1次補正予算案を編成する考えを示した。 首相は「被災地の復旧・復興に全力を挙げる。(予算案を)臨時国会に速やかに提出したい」と語った。
[ワシントン 13日 ロイター] - トランプ米大統領は13日、トルコで拘束されていた米国人牧師アンドリュー・ブランソン氏の釈放は、両国関係の改善に向けた「とてつもなく大きな」前進だと述べた。ただ、トルコ政府との間で取引があったとの見方は否定した。 トランプ氏は大統領執務室でブランソン牧師と面会した際、記者団に対し「取引と呼べるものがあったとすれば、心理的な取引だけだ。われわれのトルコに対する
全米で100か所以上の菜園を経営するケイティ・スタグリアーノ(Katie Stagliano)さん(19)はサウスカロライナ州では有名だ。彼女の菜園「ケイティの作物(Katie’s Krops)」ではボランティアの子供たちが野菜を育て、収穫後に調理された料理は無償で恵まれない人々にふるまわれている。
2018/10/14
ある日の放課後、娘を連れて閲覧室に行きました。閲覧室は静かで、娘は絵を描き、私は本を読んでいました。
しばらくすると、ノックの音が聞こえ、同僚が文献を調べに来ました。同僚は娘と会うのは初めてで、娘と少し話をしたら、「邪魔してごめんね」と娘に言って仕事に戻りました。娘も笑顔で返事をし、また絵を夢中で描き始めました。閲覧室には再び静寂な時が訪れました。
2018/10/14
ロープを使わずに、岩壁や人工壁を自由に登る「ボルダリング」。筋力と忍耐力を鍛えると同時に、ストレス解消にも効果があるとして最近人気が高まっている。一方、ボルダリングが抑うつの症状を緩和するという科学的な報告がある。
2018/10/14
[ワシントン 4日 ロイター] - ホワイトハウスの西棟にあるジョン・ボルトン氏の執務室の壁には、国家安全保障問題担当の大統領補佐官として自身が最も誇りとしている成果を記念する品が飾られている。 それは、イラン核合意からの撤退を指示するトランプ大統領の署名入り書類の複製を額装したものだ。そのすぐ隣には、同核合意を揶揄(やゆ)する風刺漫画が飾られている。 ボルトン補佐官の選ぶこうした装飾品には、
中国の歴史において、輪廻(りんね・命あるものが何度も転生し、人だけでなく動物なども含めた生類として生まれ変わること)の概念は深く人々の心に根付いているだけでなく、完璧な理論が備わっています。
2018/10/14
アフリカのケニア警察当局は10月5日、国の安全保障に深刻な脅威を与える可能性があるとして、中国人民解放軍の軍服など軍用品を所持していた5人の中国籍の男女を逮捕した。警察によると、5人は軍用品を使い違法な警備会社を経営しようとしていた。
2018/10/13
米司法省は10日、企業の機密情報窃盗の疑いで、ベルギーから身柄を引き渡された中国情報機関の工作員を逮捕・起訴したと発表した。
2018/10/13
[ソウル 12日 ロイター] - 韓国統一省は12日、先月の南北首脳会談での合意内容の履行に向けて協議するため、韓国と北朝鮮が軍事境界線がある板門店で15日に閣僚級会談を開催すると発表した。 北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と韓国の文在寅大統領の3回目となる首脳会談は先月、平壌で行われた。両首脳は、鉄道と道路の連結、工業団地の稼働、金剛山観光事業を含む経済協力の再開で合意した。 文大統領はまた、
英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか。中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。
2018/10/13
[ヌサドゥア(インドネシア) 12日 ロイター] - ムニューシン米財務長官は12日、中国人民銀行(中央銀行)の易綱総裁に、今後の米中通商協議では為替問題が議題に含まれなければならないと述べ、最近の人民元の下落に懸念を表明したことを明らかにした。 ロイターのインタビューで語った。 また、両国の通商関係に均衡を取り戻すために、中国は具体的な「行動項目」を明示する必要があるとの認識を示した。
[イズミル(トルコ) 12日 ロイター] - トルコの裁判所は12日、テロ関連の罪で有罪判決を受け拘束されていた米国人牧師のアンドリュー・ブランソン氏を釈放する決定を下した。米・トルコの関係回復に向けた重要な一歩となる可能性がある。 トランプ大統領はツイッターへの投稿で「ブランソン牧師は解放された。間もなく帰国する!」と述べた。 同氏はテロ関連の罪で3年と1月半の禁錮刑を言い渡され、2年間の
忙しい毎日の中で、お茶を飲みながらほっとするひと時。気分がリフレッシュするのと同時に、記憶力の低下を予防してくれるというのをご存じですか?シンガポール国立大学の研究チームは、957人の中国人高齢者を対象に、2年間の追跡調査を実施しました。研究チームは、彼らのお茶を飲む習慣、病歴、生活習慣、運動状態、社会活動への参加状況なども考慮に入れ、彼らの認知能力を継続的に測定しました。その結果、毎日お茶を飲む年配の人たちは、認知機能が高く、脳の記憶力低下が少ないという結果が出ました。
2018/10/12
良質な睡眠を確保することは、健康の秘訣。質の良い眠りには、睡眠時間の他にも、明るさや環境の影響が大きいというのをご存じですか?
2018/10/12
[ソウル 12日 ロイター] - 韓国の文在寅大統領は12日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は「完全な」非核化を達成するため、すべての核兵器、原料、施設を廃棄する意向だと述べた。英BBCとのインタビュー内容を韓国青瓦台(大統領府)が発表した。大統領はまた、米国の中間選挙が終わり次第、トランプ米大統領と金委員長の2回目の米朝首脳会談を開催するため、米朝が実務者レベルでの協議を行っていると述べた。