【軍事】ウクライナ軍 ロシア奥地3000キロを攻撃 長距離ドローンで「安全な後方」揺らぐ

ウクライナ軍は航続3,000キロ超の長距離ドローンで、ロシアの北極圏近くやカスピ海沿岸のエネルギー・物流・軍事施設を攻撃。「安全な後方」は揺らぎ、防空と戦争経済への負担が増している
2026/09/17 夏洛山