【紀元曙光】2021年1月26日

世界史は、ある期間において、白色人種の視点から進められた。
2021/01/31

【紀元曙光】2021年1月25日

相撲を日本の国技とする規定はないが、そう認識されている。
2021/01/26

【紀元曙光】2021年1月24日

49年前のこと。グアム島は、すでに観光の島として日本でも知られていた。
2021/01/25

【紀元曙光】2021年1月23日

1556年1月23日、中国で華県地震という巨大地震が起きた。
2021/01/25

【紀元曙光】2021年1月21日

ウラジミール・レーニン(1870~1924)はソ連の初代最高指導者。今日がその命日である。
2021/01/24

【紀元曙光】2021年1月22日

宮沢賢治(1896~1933)には、37歳で病没する以前から、ある種の「透明感」があった。
2021/01/24

【紀元曙光】2021年1月20日

「萬朶の櫻か襟の色、花は吉野に嵐吹く。大和男子と生まれなば、散兵線の花と散れ」。
2021/01/21

【紀元曙光】2021年1月18日

昨年2月頃からか、日本にマスク・パニックの嵐が吹き荒れた。
2021/01/20

【紀元曙光】2021年1月19日

相手の立場で考える。それができているかと自分に問えば、反省しかない。
2021/01/20

【紀元曙光】2021年1月17日

26年目の、その日を迎えた。
2021/01/17

【紀元曙光】2021年1月16日

「受領は倒るる所に土をつかめとこそ云へ」(今昔物語集)。
2021/01/16

【紀元曙光】2021年1月13日

中国が、再び猖獗を極めている。
2021/01/15

【紀元曙光】2021年1月14日

「木の花は、濃きも薄きも、紅梅」(枕草子)。
2021/01/15

【紀元曙光】2021年1月15日

李登輝氏がご存命であったなら、この日、満年齢で98歳を迎えていた。
2021/01/15

【紀元曙光】2021年1月12日

「てやんでえ。そんな刀で、この一心太助が斬れるかよ」。
2021/01/12

【紀元曙光】2021年1月11日

時は戦国のころ。家紋を染めた旗を背中に立て、勇ましく戦う若武者がいた。
2021/01/11

【紀元曙光】2021年1月8日

「感染拡大が止まらない」が各メディアの、いつもの文句になった。
2021/01/10

【紀元曙光】2021年1月9日

「米国の民主主義の歴史に汚点を残した」と他メディアは非難する。
2021/01/10

【紀元曙光】2021年1月10日

「刃物のやうな冬が来た」と詩人・高村光太郎(1883~1956)は詠った。
2021/01/10

【紀元曙光】2021年1月7日

湖(みずうみ)と聞くと、摩周湖のような清冽な水を想像する。
2021/01/07

【紀元曙光】2021年1月6日

昨日、東京都のウイルス新規感染者は1278人。
2021/01/06

【紀元曙光】2021年1月5日

「改造」という言葉がある。
2021/01/05

【紀元曙光】2021年1月4日

世の中が、努めて平静に動き出す。
2021/01/04

【紀元曙光】2021年1月3日

大紀元の動画「リン・ウッド弁護士インタビュー 米国人は自由を堅持する」。
2021/01/03

【紀元曙光】2021年1月2日

昨年の末。弊社オフィスでは、まことに嬉しくも切実な「悲鳴」があがっていた。
2021/01/02

【紀元曙光】2021年1月1日

天の岩戸が開き、我が国を象徴する太陽神が現れるように、新年が明けた。
2021/01/01

【紀元曙光】2020年12月31日

読者の皆様へ。
2020/12/31

【紀元曙光】2020年12月30日

慶長5年(1600)秋。紅葉が見頃の関ヶ原で、天下分け目の大戦が行われた。
2020/12/31

【紀元曙光】2020年12月29日

今、真っ先に必要なのはワクチンなのか。治療薬なのか。
2020/12/31

【紀元曙光】2020年12月28日

(前稿より続く)読者諸氏に、もう一つ、お話したいことがある。
2020/12/31