中共軍副主席・張又俠拘束で北京激震。元中組部副部長の国外逃亡も報じられる中、党内では「第二次文革」を彷彿とさせる内部審査開始。習近平による粛清が政権崩壊を加速させる現状を、内部情報と共に伝える
中国共産党の上層部での内紛が激化する中、習近平の党内への影響力が低下している兆しが見られる
【大紀元日本1月15日】中国時事問題の本質に切り込むことで定評のある評論番組「独立評論」(新唐人テレビ1月5日放送)で、政治評論家の伍凡氏(ウエブ雑誌「中国事情」編集長)と経済評論家の草庵居士は、来
2007/01/15