[ジュネーブ 27日 ロイター] – 世界気象機関(WMO)は27日、弱い「エルニーニョ現象」が来年2月までに75─80%の確率で発生するとの見通しを示した。2018/19年の北半球の冬季を通じてエルニーニョ現象が続く確率は若干低めという。
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