イラン大統領 国連演説で「被害者」を主張 ホワイトハウスが反論

イランのペゼシュキアン大統領は23日、国連総会で演説し、米国がイランを威圧していると非難する一方、イランを「テロの被害者」と位置付けた。米政府は、イランは自国民や米国人を殺害し、中東諸国に暴力を加えてきた「邪悪な国家」だと反論した。
2026/09/24 新唐人テレビ