愛犬を亡くし悲しみに暮れる男性、10匹の老犬を引き取る

ペットを飼っている人ならだれでも飼い主とペットの間に築かれる深い絆を理解できるだろう。ペットを亡くした経験がある人なら、長期間に渡って襲ってくる喪失感もおそらく理解できるはずだ。ある男性は少し違った方法でその悲しみと対峙することを決めた。
2019/08/10

ステーキハウスの店員が妊婦を店から追い出した その理由に賛否両論

妊娠中のチャリサ・レイリー・ゴビンさんは、母親と妹と一緒に出かけた外食先で思わぬショックを受けた。レストランの店員が彼女の入店を拒否したのだ。のちに彼女がその理由をインターネットに投稿すると、瞬く間に炎上した。
2019/08/10

余命わずかな犬に最後の日まで無償の愛を

病気や高齢を理由に捨てられ、最後の日々をわが家で過ごすことができない犬たちはどのくらいいるだろうか。残念なことに保健所はこうした犬であふれかえっている。
2019/08/09

妻の病気を治すため、薪を売り続けたおじいさん

ミシシッピ州ガルフポートに住むジェシカ・ピットマンさんはこの日、道路脇で何かを売るおじいさんを見かける。車をそばにつけると、そこには他に年老いた女性も座っており、薪売りの手伝いをしていたという。
2019/08/09

レッド・スケルトンの笑いあふれる 「幸せな結婚生活を続ける秘訣」

“愛と結婚”は1954年にフランク・シナトラによって生み出された古きよき楽曲で、見落とすことのできない根本がそこにはある。こう思わない人も中にはいるかもしれないが、レッド・スケルトンはそうではなかった。もしあなたが最高のパートナーを見つけたのなら、人生はなんとも贅沢な休日となるだろう。もちろん様々な試練や困難が待ち受けているだろうが、嵐のような日も笑ってやり過ごせることが一番だ。スケルトンはこのことを誰よりも知っていた。
2019/08/09

全米で愛される司会者Mr.ロジャーズ 子どもに伝えたいことは?

現代のアメリカおいて、子供たちが触れるメディアには暴力や不道徳が溢れています。そういった中、ミスター・ロジャーズ(就学前の子供向け番組シリーズの「Mister Rogers' Neighborhood 」 〈1968-2001〉の人気司会者)はずっと子供達から愛される存在だったのです。
2019/08/09

アンモニアの匂いしたら腎臓に問題? 匂いと健康の関係

私たちは普段、自分の嗅覚を疑うことはありませんが、鼻というものは、ごみ出しをしたり、お気に入りのレストランに行くときに、より威力を発揮するものです。また、健康で長生きするための問題解決にも役に立つのです。実際、嗅覚や鼻の感覚は、命に関わる症状を予見することも可能にしてくれます。
2019/08/09

ターメリックの6つの驚くべき健康効果 うつ病症状の軽減も

ターメリックが香辛料の棚に並ぶことはあまり多くはないかもしれません。ターメリックはインド料理や様々なアジア料理に独特の香りを加える用途以外にも使い道があるのです。ターメリックには4000年以上様々な病気を治療する薬用植物として、健康全般的に、また病気の予防としても使われきました。
2019/08/08

心温まる…末期ガンの農民のために18台の収穫機が集まった

広大な農地で作物を収穫するのは骨の折れる作業だ。しかしある農民がステージ4の皮膚癌に侵され仕事ができなくなったとき、同じ地域の農民たちは彼の仕事を無償で請け負ってくれた。友人にこれ以上苦労をしてほしくないという一心で。
2019/08/08

トイレットペーパーの掛け方をめぐって大論争 その結論は?

史上最高にどうでもいい問題、トイレットペーパーの掛け方について人々は長年にわたる議論を続けてきた。トイレットペーパーが争いの種になるなどと誰が予想できただろうか。
2019/08/08

人生のレッスン:20年分の給料よりも、3つのアドバイスを選んだ理由

人生は辛抱の連続。何かを成し遂げるためには、時に犠牲を払わなければならなかったり、その選択が間違った方向に転換してしまったりすることもあります。ここでは三つのアドバイスを手に入れ、それを乗り越えた農民の寓話を紹介しましょう。
2019/08/08

5時に目覚める人は腸に問題あり?目覚める時間帯から分かる体のトラブル

理由が分からず、夜決まった時間に目が覚めたり、眠りが浅いなどの症状などで最近は睡眠障害に悩んでいる人がたくさんいます。そういう習慣だと思ってあまり深く考えていない人もいますが、実はこれは体の奥深いところで、何かが意思疎通していることによる「気づき」であり、それは神からのメッセージなのです。
2019/08/08

男に襲われたイギリス人女性、野良犬に助けられる 

これはフィクションではありません。旅行中の英国人女性に実際に起こった話です。英国人、ジョージア・ブラッドレイさんは大学生だった2015年、ボーイフレンドと一緒に、ジョルジオポリスクレタ島を訪れました。それまでも度々、旅行に来ていました。ある夜、ブラッドレイさんは、ビーチで一人散歩を楽しんでいました。ボーイフレンドはカフェにいました。
2019/08/08

スウェーデンで逮捕されたA$APRockyの母親、トランプ大統領の助けに「感謝」

人気ラッパーのA$AP Rocky(エイサップ・ロッキー)の母親は、息子の刑事事件にドナルド・トランプ大統領が介入したことに感謝を示していると語りました。A $ AP Rockyは、ビデオの部分的な証拠のみでスウェーデン人を襲撃したと非難されています。
2019/08/08

知らないと損!あなたの人生を変える4つのキーストーン・ハビットとは ?

建築の世界でキーストーンは、アーチの中央に置かれる石で、アーチの両サイドがキーストーンの頂上部分で支え合い、アーチ全体の強度に係わる石だ。キーストーンなしではアーチはすぐに崩れるであろう。
2019/08/07

こんなの見たことない!「宇宙柄」の牛が話題

RedditユーザーのUnicornsAndJerkyは、友人が飼っている牛のセレステと、茶色の娘牛のネビュラの写真を人気サイトに投稿した。その投稿が6万以上の「いいね」をもらうのも、セレステの独特なみためを見れば納得だ。
2019/08/07

ニューヨークで65歳の「新郎」が子供の「花嫁」と写真撮影

毎年、1200万人あまりの女性が18歳になる前に結婚しています。これは、1分あたり23人、または3秒ごとに1人に相当します。多くの場合、花嫁は6歳か7歳で夫は60代か70代です。これは世界共通の問題で、極東から南北アメリカに至るまで、国境、文化、民族を超えて起こっているのです。Girls Not Bridesの「95カ国、1000以上の市民社会組織による幼児結婚廃止のパートナーシップ」によると、現在までに約6億5000万人の女性がこの幼児結婚を強要させられました。
2019/08/07

米ウォールマートの銃乱射事件、我が身を盾に銃弾から子供を守った若夫婦

今月3日、テキサス州のエルパソで、20人もの死傷者を出した心痛ましい銃乱射事件は世界を恐怖で震わせた。中でも、生後二ヶ月の子供を守るために、我が身を盾にしてその命を守った若い夫婦の存在が明らかになった。
2019/08/07

「亡きメンバーに捧げるダンス」印ダンスチーム、ついにパリウッドに進出

インドからやってきたダンスチーム「V. Unbeatable」はユニフォームに「バイカス」と書いてあります。Vはチーム名の頭文字Vでもあり、バイカスのVでもあります。実は、バイカスというのは亡くなった30人目のメンバーの名前なのです。
2019/08/07

男性は妻を、驚くべき理由により20年無視し続けた

あなたは気難しいだろうか?パートナーに拒絶されたと感じたことで、数時間~1日ほど話すことをやめたりするだろうか?ある日本人男性は、妻と20年間会話をしなかった。不可能のように思えるが、事実である。奈良県に住む夫婦、片山茂三さんとその妻由美さんは一緒に住んでいたにも関わらず、20年会話をしなかった。
2019/08/07

公共トイレでこの「フック」を見かけたら、触れずに警察を呼ぼう

技術の進歩により、安全装置として自宅用に製造された小型カメラはインターネットで簡単に入手できるようになっています。しかし、悪用するケースが増えているのも事実です。悪用法のひとつとして、公共トイレでの設置があります。形状はフックやネジ、あるいは想像もできない形で、ドアノブの内部に挿入されています。
2019/08/07

カリフォルニアの大学生が6500万年前の恐竜の頭蓋骨を発掘

マーセッド大学の5年生ハリソン・デュランがノースダコタ州の荒地で夏の化石採集に乗り出した。その時、生物学専門の学生や発掘の監督者は植物の化石が見つかるぐらいだろうと考えていました。生物学専攻で、特に生態学、進化生物学に関心があるデュランは、夏の間ビーチで横になったりテレビゲームをしたりする代わりに、国を横断して「化石採集」を行っているメイビル州立大学の生物学者マイケル・キーランドの発掘作業に参加しました。キーランドは過去に興味深い恐竜の化石を発見したことはありましたが、今回はよく発掘される植物
2019/08/07

ローマ帝国時代の水差しから硬貨が発見!

2016年の4月、スペインの建設作業員が溝を掘っている最中にお宝を掘り当て、とても驚いた。彼らは紀元前3〜4世紀頃に作成されたと思われる19個の骨董品の水差しに入った1300ポンド(およそ5900キログラム)の古代ローマ帝国時代の硬貨を掘り当てた。
2019/08/07

92歳の認知症患者を手荒に扱う看護師  裁判所は「虐待」と認めず

「母は明らかに苦しみ、手を上に上げて自分の身を守ろうとしていました。」 エド・ロビンスは、苦しい胸の内を告げました。オーストラリアのパースにあるモリソンロッジ介護施設でのことです。エドは、92歳の実母ジーンの体に打撲傷や裂傷を見つけ、介護スタッフの虐待を疑い、母の部屋に隠しカメラを設置しました。予感は的中しました。カメラが捉えた悲惨な光景は、認知症を患い、数週間前に足を骨折したか弱い母親が、激しい口調で二人の看護師に押さえつけられてぞんざいに扱われる姿でした。隠しカメラによる撮影は3週間続き、
2019/08/07

スマホを置いて、もっと家族と過ごしてみませんか?

携帯電話よりも、家族との過ごす時間を優先している親たちを最近よく見かけます。少し電話を置いて、家族と一緒に過ごす時間を多くしてみてはどうでしょうか?
2019/08/07

4度の流産で不育治療を選択 検査で明らかになった驚くべき事実とは!?

数か月前に流産を経験した家族は、再び妊娠がわかる不安と緊張に包まれた。それでも母親のコートニー・ウォルドロップさんは6人の赤ちゃんを無事出産した。近年の統計によれば、アメリカでは毎年確認された妊娠の約15〜20%が流産している。その多くは妊娠7週目以内に起きており、悲しいことに同様の悲劇を複数回経験する家族もいる。コートニーさんと夫のエリックさんがそうだった。
2019/08/06

母親に置き去りにされた新生児、3日後に「お墓」から救出

南アフリカ人の母親によって生き埋めにされた赤ちゃんが3日後に救出された。なぜ生まれたばかりの赤ん坊を生き埋めにしたのか。彼女は信じられない理由を語った。2017年4月、南アフリカの製材所で働いていた従業員らは赤ん坊の泣き声に気づき、周辺を捜索した。そして間に合わせで作られたお墓に生き埋めにされた男の赤ちゃんを発見した。救出された赤ん坊は母親によって3日前に埋められていたことがわかった。
2019/08/06

前足のない犬が走るようになった! 偶然の出会いから生まれた幸運

ある日、医学生のアダーラが通学路にて1匹の子犬と出会いました。その子犬は両前足を失っており、傷口が剥き出しで感染症の恐れもありました。アダーラは犬好きでしたがその時は医学生としてその子犬を苦しみから救ってあげようと決心しました。
2019/08/06

10年間、足の不自由な女性のために集まった60人もの男性、その正体は?

毎晩、複数もの男性が、年老いた女性の家に出入りしているのをみかけたらあなたは不審に思い、警戒するでしょう。しかし、ユタ州に住むキャシー・フェルトさんに関しては、男性陣が来るか来ないかは死活問題だったのです。実はこの男性たち、ボランティアでやってくる近所の住人。毎晩交代制で、足の不自由な彼女をベッドに寝かしつけるためにやってきます。かれこれ10年間も続いているというから驚きです。
2019/08/06

愛犬を救うために火事が起こっている家に突入

火事が起こっている家に愛するペットが取り残されていたらあなたはどうしますか。これは2015年6月、オーストラリア人のマーク・ウッドベリーが買い物から帰ってきたときに実際に起きた話です。
2019/08/06