通勤のため配車アプリの車に乗り込んだ直後、思わぬトラブルが発生した。2025年12月29日、中国河北省。(動画よりスクリーンショット)
通勤中に「車内大惨事」

中国の冬のあるあるハプニング 車内で羽毛服が破裂

2025年12月29日、中国河北省で、思わぬ「通勤トラブル」が起きた。

男性が配車アプリの車に乗り込んだ、その直後のことだ。

座席に腰を下ろした瞬間、着ていた羽毛入りコートが破れた。

次の瞬間、羽毛が一気に噴き出した。

車内はたちまち真っ白になった。

座席も足元も羽毛だらけ。

運転手の頭や首にも、羽毛がびっしり付着した。

▶ 続きを読む
関連記事
比中仲裁判断から10年。日本や同志国が「法の支配」を訴える裏で、赤龍・中国共産党は国際法を嘲笑い、軍事化を強行している。法律を「支配の道具」と見なす彼らの本性と、人類壊滅を狙う驚愕の陰謀を暴く
日中関係の緊迫化に伴い相次ぐ邦人拘束やレアアース規制。資源依存からの脱却と経済安全保障の強化を迫られる中、ビジネスの建前を排し、自由と尊厳を守る独立国家としての「本心」に目覚め始めた日本を描く論評
中国でまた「お化け」出没。お化けが現れると、街中の店が一斉に閉まる。黒竜江省では2か月で34地域に拡大した異例の集団休業。その「お化け」の正体とは
広西の洪水被災地で、毒ヘビに続き今度は養殖ワニの脱走騒動が発生。当局は「デマ」と否定するも翌日には公安がワニを射殺する映像や写真が拡散。ヘビ流出でも説明は二転三転しており、当局発表への不信感が広がっている
「出演したのにギャラゼロ」。中国で歌手10人以上が未払い報酬を一斉告発。泣き寝入りの実態が明らかになった