1月23日早朝、新疆ウイグル自治区アクス県ウシ県でマグニチュード7.1の地震が発生した後、余震が40回をお上回った。写真は甘粛省の地震の様子(Jia Shengyang/VCG via Getty Images)

新疆でマグニチュード7.1の地震、布団をかぶって避難する民衆

1月23日早朝、新疆ウイグル自治区アクス区ウシュトゥルファン県でマグニチュード7.1の地震が発生した後、余震が相次いだ。

23日午前8時現在、マグニチュード3以上の余震が40回発生し、最大の余震はマグニチュード5.3に達した。住民は毛布をかぶって空き地で非難した。家屋が倒壊し、人々は負傷し、電力供給も影響を受けた。 一部の列車に遅延が起こった。

中国メディア、中国地震台網の情報によると、2023年1月23日の2時09分に新疆ウイグル自治区アクス地区のウシュトゥルファン県(北緯41.26度、東経78.63度)でマグニチュード7.1の地震が発生した。

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