中共が方針転換か 李克強の「屋台経済」を全面的に解放
最近、中国共産党(中共)が「屋台経済」を全面的に解放するというニュースが注目を集めている。
トランプ米大統領の関税圧力に直面し、中共メディアが「草を食べても生きられる」という世論を推進する中、習近平はこれまでの強硬な反対姿勢を一転させ、李克強が生前に提唱した「草の根」政策を積極的に推進し始めた。
これは、中共が本当に「打つ手が尽きた」ことを示しているとみなしている。
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