国連分担金の新たな比率が決定、日本は3位の負担率6.9%
25日、国連の2025年から2027年までの3年間における分担金の新たな比率が決定した。日本は3番目に多い6.930%を負担することになる。
分担率は、各国の経済状況や国際的な影響力を反映して3年ごとに見直される。24日に国連総会で新たな分担比率を定める決議が採択された。
主要国の分担率
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