国の威信をかけた宇宙開発に住民は不安でしょうがない
【ビデオあり】また落下して炎上、中国ロケット「事前の避難通告なし」と住民
「制御不能・場所不明」とネットなどで揶揄(やゆ)される中国のロケット残骸落下。先月30日午後、「それ」がまた落ちた。今回落ちたのは河南省の住宅街近くだ。
中国メディアによると、この日、民間企業の実験ロケットが誤って打ち上げられたという。しかし、上空で失速し、落下して大爆発し、炎上した。
同省鄭州市鞏義(こうぎ)市の複数の市民は落下の様子を撮影した動画をSNSに投稿しており、そこには黄色い煙を帯びながら空から落下する不明物や、落下後に爆発し炎上する様子が確認できる。
関連記事
刃物対策で透明袋で登校。中国の学校でカバン登校禁止に波紋。「何かあったはずだ」との受け止めが広がり、学校環境への不安も高まっている
国民政府軍は兵力に勝り、装備も整い、共産党軍を大きく上回っていた。ところが、そのわずか4年後の1949年、蔣介石は失意のうちに台湾へ退いた。背後には、蔣介石の周囲に複数の共産党スパイが潜んでおり、中には高位に就いていた者もいた事情があった
中国民主党北京支部のメンバー7人に対し、「国家政権転覆」の罪で重い判決が言い渡された。カナダ・バンクーバーでは、同党のメンバーらが中国総領事館前で抗議集会を開き、党員の釈放と中国の人権状況への国際的な関心を呼びかけた
中国共産党(中共)当局はこれまで一貫して、政府債務リスクは全体として安全かつ抑制可能であると主張してきた。「2 […]
中国EVの発表会でまさかのトラブル…新車が動かない? それでもメーカーは「演出」として決して認めず。SNSでは皮肉の嵐、トレンド入りする事態