世界に新たな「反共の聖地」が2つ誕生 東の東京、西のロンドン
このごろ、中国共産党を狂信する小粉紅(しょうふんこう、過激な愛国主義者)たちが、日本や英国で相次いでトラブルを起こし、その様子がSNS通じて世界中に猛拡散された。
これらの「事件」を通じて、中共の小粉紅に対する国際社会の反感が高まっている。
わずか数か月の間に、世界の東方および西方で新たに反共のメッカ(聖地)とも言える「反共辱華聖地」が2つ出現した。
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