クィア理論に隠されたダークな真実:小児性愛、近親相姦、獣姦
LGBTQの「Q」に隠された不気味な理論(上)
昨今の保守派は、現在進行形の文化戦争の一環として、LGBTQの「T」、すなわちトランスジェンダーの問題に焦点を当てている。
しかし、小児性愛、近親相姦、獣姦の擁護や伝統的な性規範の破壊といった、より極端な理論を提げる「Q」に対しては注意が疎かになっていると言える。
「Q」はクィア(Queer=風変わりな、奇妙な)の頭文字をとった言葉。クィア理論は1970年代に人気を集め始めた性に関するイデオロギーで、その創始者や提唱者らは小児性愛を正当化し、さらに極端な考え方を支持してきた。
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