「いままで見たことがない舞台」神韻東京公演
4月19日から26日まで名古屋、大阪、東京と神韻芸術団は8公演を行い閉幕した。観客からの感動の声をふりかえってみたい。
「神韻で表現されているものは、私たちが知ってる中国のイメージと全く異なり、すごく自由でした。天女の滑らかさ、空から舞い降りてくるような表現など、神に対して敬意を払っているのを感じました」
ダンスは好きでいろんな種類のダンスを見てきたという中川さんは、ダンサーがジャンプして着地した時に音が全くしない事に驚いた。またダンスと映像のコラボレーションも素晴らしく、今まで見た舞台とは全く違うと語った。
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