【ニューヨーク通信】 どうなるのか、最近の選挙事情

【大紀元日本10月27日】22日(月)夜、次期大統領選挙に向けた第3回(最終)の討論会は、フロリダ州ボカラトンで行われ高い視聴率を得た。

民主党・オバマ大統領と共和党・ロムニー候補のこれまでの2回の討論会は、全米で6000万人以上の国民が期待と興味をもって見守った。

討論会の翌日は、放送局やメディアによって両者の発言に対する評価が大きく二つに別れる。

▶ 続きを読む
関連記事
京都菓匠「清閑院」が米ニュージャージーのMitsuwaにオープン。宇治抹茶の和菓子で、日本の四季と風雅を届けます。
離陸と着陸時だけ窓のシェードを開けるのはなぜ? 知ると納得の航空安全の話です。
止まらない咳は、体からのサインかもしれません。中医学で咳に用いられるツボ「孔最」と、その刺激方法を紹介します。
スマホや通知に追われる毎日。実は、ほんの少しデジタルから離れるだけで、睡眠や集中力、心の余裕が大きく変わるかもしれません。自然の中で心と脳をリセットする「デジタルデトックス」の効果に迫ります。
「朝活」は本当に正解なのか。30日間の実験が教えてくれた、続けることと休むことの意味。