英国バイリンガル子育て奮闘記(31)
【大紀元日本4月19日】
小学校低学年 (1994年9月~1997年7月)
幼稚園、レセプション・イヤーは、少人数の私立だったが、折りからの不況で生徒数も減り、こちらの懐も不安になっていたので、公立校をあたってみた。当時のイギリスでは、学区制にはとらわれず、親が学校を選べるようになっていた。当時、人気があったのは、町から外れた村にある小さな小学校。町中と違い、1クラスの人数が小さく指導も行き届くというのが人気の要因。しかし、実際に校長先生に会ってみたら、学校は、生徒を抱え込み過ぎて、パンク寸前状態。校庭を広げる余地もない。
関連記事
機内での快適さは持ち物で変わります。客室乗務員が実際に携帯する必需品から、乾燥対策や体調管理、トラブル対応まで、旅を快適にする工夫を紹介します。
春になると増えるめまいや不眠、実は「肝」からのサインかもしれません。中医学の視点で原因をひも解き、日常で無理なく取り入れられる養生法や食事の工夫をわかりやすく紹介します。
お金では満たせない「人生の意味」は、日々の小さな選択から生まれます。今日から実践できる4つの習慣で、毎日をより充実させるヒントをわかりやすく紹介します。
歯ぐきの出血、実は栄養不足のサインかも?見逃しがちなビタミンC不足の可能性や、日常で気をつけたいポイントを医師の解説とともにわかりやすく紹介します。
春の強い風は体内のバランスを乱し、震えやめまい、不眠などを引き起こしやすくなります。日常の食事で肝と体調を整える、やさしい食養生を紹介します。