【神韻芸術】とても興味深い音楽=三味線奏者

【大紀元日本2月17日】三味線を教えて35年になる山浦義人(Yamaura Yoshito)さんは、妻の勝代(Katsuyo)さんと神韻芸術祭名古屋公演会場に足を運んだ。公演の感想を聞かれて「楽しいね」と笑顔で答えてくれた。

勝代さんは、モンゴルの椀踊りが気に入ったという。モンゴルの果てしない青空とマッチした衣装で、茶碗を3個頭に乗せ、首からしたを巧みに動かす様子に感心したという。

三味線を教える義人さんは「全く違う音楽だが、とても興味深かった」と話し、「背景幕は、どんな仕組みになっているかわからないが、とても素晴らしい」とたたえた。

(記者・月川)
関連記事
食事の中心をたんぱく質と自然な食品に置く、新しい食事バランスの考え方。難しい計算に頼らず、毎日の一皿から見直す方法を紹介します。
毎日飲む水に潜むマイクロプラスチック。実は「沸騰」というひと手間で大きく減らせる可能性があるといいます。家庭でできるシンプルな対策と、その仕組みをわかりやすく解説します。
今の苦しみは、はるか昔の行いとつながっているのか。エドガー・ケイシーの事例をもとに、病と因果の不思議な関係をたどります。
脂肪肝は心臓病リスクとも密接に関係。炎症や代謝異常を通じて血管に影響する可能性があり、食事・運動・体重管理が重要です。
繰り返す湿疹、薬だけに頼っていませんか?実は日常の習慣や環境の見直しが大きな鍵に。家庭でできる具体的な5つのケアと、再発を防ぐヒントをわかりやすく解説します。