オックスフォード知識人 神韻を絶賛「心を啓発 完璧な夜」
1月9日の夜、米国神韻グローバル芸術団による英国オックスフォード・ニューシアターでの3回目の公演が行われ、会場は満席となった。神韻の舞台は伝統文化とその価値観を高く掲げ、観客の深い共鳴を呼び起こした。来場者たちは神韻の芸術家たちに、惜しみない賞賛と感謝の言葉を寄せた。
多国籍の映像制作会社の取締役であるゲイリー・ホワイト氏は「素晴らしい。本当に信じられないほどである。こんなに見事な舞台を観たのは初めてである。心から感動した。格別で、本当に見事だった。もう一度観たい、待ちきれない」と語った。
人材紹介会社創業者、エミリー・ベイン氏は「群を抜いて見事だった。正直、何を期待すればいいのか分からなかったが、全体を通してあまりに美しく、芸術性が非常に高いと感じた。今日は義母のために来た。彼女はかつて英国ロイヤル・バレエ団で踊っており、きっと気に入るだろうと思った。そして、きょうはちょうど彼女の85歳の誕生日である。彼女は最初から最後まで夢中で観ていた」と絶賛した。
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