北京の「ゴキブリ入りラテ」。生きていたころの姿がそのまま残るトッピングだが、写真はモザイク処理済み。(映像よりスクリーンショット)
ラテにゴキブリ粉や乾燥ゴキブリ、ミルワーム(甲虫の幼虫)を「丸ごと投入」

【閲覧注意】北京の「ゴキブリ入りラテ」 混入じゃなく「正式トッピング」

※お食事中の方はご注意ください。

「昆虫」などが苦手なかたは、そのまま閉じても大丈夫です。

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北京の昆虫をテーマにした博物館「萬物博物館」が売り出した「ゴキブリ粉ラテ」が、SNSで大きな注目を集めている。ラテにゴキブリの粉末や乾燥ゴキブリ、ミルワーム(甲虫の幼虫)を混ぜるという刺激的すぎる飲み物で、こうした「度胸試し系」の体験型メニューは、中国の都市部で近年増えている。

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