中共スパイによる暗殺未遂 ? 反共人権活動家 高速で走行中に車が制御不能=米
「一瞬の判断が遅れていたら、大型トラックに衝突して命を落としていた」
米国在住の著名な反共人権活動家・界立建氏が9月25日、カリフォルニア州の高速道路で命を狙われたと自身のSNSで訴え、メディアの取材にも応じた。
走行中の車が突然制御を失い、3本のタイヤが同時に破裂。釘や刃物で切り裂かれた跡があり、修理工の見解でも人為的な犯行とされた。本人は「中共スパイによる暗殺未遂に違いない」と確信している。
関連記事
フランス海軍の元ラファール戦闘機パイロットが、中共への機密情報提供の疑いで正式捜査の対象となった。欧米の元戦闘機パイロットを狙う中共軍の人材獲得の実態を追う
熊本県で発生した地震を受け、米国やフランス、イタリア、カナダ、インド、クロアチア、ブラジルなど数十か国や、国連、国連大学からお見舞いのメッセージが寄せられた
FCCは、中国企業が製造した半導体や通信部品など、論理処理機能を持つ部品を搭載した機器の販売を禁止した。米中サプライチェーンのデカップリングがさらに進む
トランプ米大統領は28日午前、ホワイトハウスで、訪米したウクライナのゼレンスキー大統領と会談した。ウクライナは […]
「暴政とは関係を持たない」 コロンビア次期大統領がキューバ、ニカラグアとの断交を表明