生き残りかけた熾烈な闘い
「ビュッフェ残り物」メニューが人気? =中国
経済悪化のなかで、中国の飲食店は熾烈な生き残りかけた闘いを強いられている。
消費者側のコスパ重視の傾向が強まるなか、「ビュッフェの残り物料理」を再利用する飲食店が増えている。
例えば広東省深セン市にある5つ星ホテルでは、通常であれば200元(約4300円)以上かかるシーフードビュッフェ、残り物は79元(約1700円)で堪能できる。
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