「扉がロックされてなかっただけでもありがたいと思え!」
【動画あり】買ったばかりの中国産EV 走行中に突然ジャンプの後大炎上
中国製EVの事故や炎上ケースが多発しており、「中国産EV乗るのは命がけで」というのが定番の皮肉として定着しつつある。
18日、「走行中のEVが突然ジャンプ、2秒後に炎上する」中国産EVの事故を捉えた動画が、SNSに投稿されて、中国産EVの安全性、というより「危険性」の話題がまた持ち上がっている。
監視カメラ映像のなかで、走行中だった問題の車が、何を踏みつけたか不明だが、ジャンプをし、その2秒後に大炎上した。右側(助手席)ドアが炎に包まれていたため、運転手の男性は助手席の女性を、運転席側のドアから引きずり出した。
関連記事
中国本土で臓器移植事業の全面調査と一時停止を求める署名活動が起き、3月26日時点で約800人が参加した。この署名活動を立ち上げた広州市民、高飛さんはその後、当局から事情聴取を求められ、ネット上の発信も相次いで封じられた
中国本土で突然死の事例が相次いでいる。さまざまな見解があるが、インターネット上では新型コロナワクチンの後遺症が影響しているのではないかとの疑念が数多く寄せられている
3月24日夜、湖北省武漢市東湖ハイテク開発区の左嶺新城で、1千人以上の住民が集団で行動を起こし、6つの団地の駐車場料金バーを次々と撤去した
遼寧省の男性の陳情者が3月21日、動画共有アプリDouyinでライブ配信を行い、中国共産党を「山賊」「ならず者」などと激しく非難した。配信には同時に540人以上が視聴し、「いいね」が相次いだ
3月24日、中国のネットインフルエンサーである張雪峰氏のアカウントがライブ配信を停止し、その後、公式アカウントが彼の死去を確認した。