生きている人から臓器の盗み取る邪悪
北京の男性が語る、高額な肝移植手術の実態 - 肝臓出所は不明
最近、北京の男性が行った臓器移植に関する録音が、インターネット上で広まり、中国共産党による強制的な臓器摘出の疑いが再び注目されている。
海外のソーシャルメディアプラットフォーム「X」で注目されている、中国本土での友人間の会話の録音がある。この録音では「二黒」と名乗る北京の男性が、自分と友人の肝移植体験について語っている。
男性は、2016年に44歳で肝臓移植を受けたと述べている。病院からは移植された肝臓が26歳のものであるとの情報のみが提供され、その他の詳細は伝えられていない。
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