画像は、NASAが提供する太陽の写真です。(Shutterstock)

アマチュアの写真家 超高解像度の大迫力の太陽の写真を公開

先日、米国在住の写真家は3億画素の太陽の画像を公開した。画像には太陽の表面がはっきり写っており、ネット上では驚きの声が続々と上がっている。

米国アリゾナ州の天体写真家アンドリュー・マッカーシー氏は自宅の庭で、改造した望遠鏡で30万枚余りの太陽の写真を撮影し、つなぎ合わせて一枚の写真を作りネット上で公開した。

米国メディア「大紀元時報」の取材を受け、マッカーシー氏は望遠鏡を太陽に向け、1秒80コマのスピードで30万枚余りの写真を撮影し、さらに画質の良いものを15万枚ピックアップしたと話した。

▶ 続きを読む
関連記事
50歳を過ぎると、体重よりも大切なのは「脂肪を減らし、筋肉を守ること」。食事と筋トレの見直しが、動ける体を支えます。
認知症の高齢女性が、バイオリンの音に反応して目を輝かせた。クラシック音楽が記憶や感情、認知機能に届く仕組みを探ります。
夏と同じ食事を続けていませんか。立秋を過ぎたら、体は少しずつ内に蓄える季節へ。胃腸を整え、肺を潤す家庭料理を紹介します。
立秋を過ぎて体が重い、胃腸が疲れる、乾きが気になる。そんな時はコンビニ食でも養生できます。昼食の選び方を変えるだけで、体をいたわる一食に
死の直前、あるいは死から戻ったと語る人々は、何を見て、何を持ち帰ったのでしょうか。彼らの言葉には、不思議な共通点がありました。