中古の家を購入したら貴重なアンティークが眠る屋根裏部屋を発見
米国ニューヨーク州のある弁護士が、昨年末に購入した物件で、内装中に隠れた屋根裏部屋を発見し、数十万ドルの価値がありそうな千点以上のアンティークを発見したそうです。
2020年12月、弁護士のデビッド・ウィットコムさんは、同州ジュネーブ市の3階建て中古物件を、法律事務所として利用しようと10万ドルで購入し、1階と2階をオフィススペースに改装し、3階を居住スペースにする予定でした。
数週間後、友人を連れてこの家を見学したとき、3階の天井が割れているのに気づき、なんとその上に秘密の屋根裏部屋があることがわかりました。 これにはデビッドさんも驚きました。
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