旅券をボロボロにして武漢旅行に行けなくした台湾の子犬、結果褒めたたえられる
1月に中国大陸の武漢へ旅行する予定だった台湾のある女性。彼女が飼っているゴールデン・レトリーバーの子犬キミちゃんが、彼女のパスポートを噛んでボロボロにしてしまったそう。ところがその後、彼女は武漢で恐ろしい肺炎が流行していることを知り、キミちゃんが自分を武漢に行かせず、安全に新年を過ごせるようにしてくれたと感謝しました。ネットでは「守り神だ!」と大絶賛の声が上がっています。
この女性、1月13日にFacebookの「金毛爱旅行の视角」というページで「部屋に入ったら、こんなになっていました!これで出国できると思う?」と投稿。
そこでシェアされた画像にはキミちゃんが申し訳無さそうな表情で床に這いつくばり、その脇には噛まれてぼろぼろになったパスポートが。彼女は「この犬を誰かつまみ出して!」と大変な怒り様。
関連記事
頭に浮かぶ考えは、本当にすべて自分自身のものなのでしょうか。脳科学や心理学、哲学、宗教、文学の視点をたどりながら、思考が生まれる仕組みと、それに振り回されず自由に生きるためのヒントを探ります。
新研究では、植物由来の肉や乳製品の代替品に、動物由来製品より多くの添加物が含まれる傾向が示されました。
カフェインは集中力を支える一方、深く回復的な睡眠を妨げる可能性があります。摂取する時間や量、年齢や遺伝によって影響は異なります。
超加工食品が体に悪いのは、塩分や糖分だけが原因ではないかもしれません。新たな研究では、食品を加工する過程そのものが健康リスクに関わる可能性が示されました。加工で何が変わるのか、今日からできる食品の選び方とともに解説します。
スマホ首や猫背、座りすぎ・立ちすぎによる姿勢の崩れを、理学療法士が教える5つのエクササイズで改善。自宅で簡単にできる姿勢改善ストレッチを写真付きで紹介します