「母親になることを諦めない」流産経験したママの行動が共感を呼ぶ
母親にとって、生まれてくるはずの我が子を流産することほど辛い経験はないかもしれません。
アーカンソー州出身の作業療法士であるオータム・サフリーさんはあえてその辛い体験をモチーフにしたTシャツを作り、着始めたそうです。
ある時、買い物をしていると何人かの通行人が彼女の可笑しなTシャツに目を止めました。Tシャツには、虹色のハート模様でお腹のあたりに「あなたはレインボーを見ている」と書いてあります。オータムさんの夫も最初は妻のヘンテコなTシャツに戸惑ったそう。
Pregnant woman’s ‘rainbow baby’ T-shirt spreads message of hope: https://t.co/h7GOlpSdkG pic.twitter.com/AVeyhW2GxM
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