米中間選挙、有権者の最大関心事は移民問題 2位に経済=世論調査
[5日 ロイター] – 最新のロイター/イプソスの世論調査によると、11月に中間選挙を控える米国で、最も多くの有権者が最重要課題に挙げたのは移民問題で、経済、ヘルスケアが後に続いた。
調査は6月28日─7月2日に実施。
中間選挙の投票にあたり、最も重視する課題は何かとの質問に対し、有権者の15%が移民問題と回答。14%が経済と答えた。
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