豪東部沖でM7.0の地震、ニューカレドニア付近=米地質調査所
[シドニー 20日 ロイター] – ニューカレドニアのロイヤルティ諸島の82キロメートル東方で20日、マグニチュード(M)7.0の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が明らかにした。
当初は、19日の2243GMT(日本時間20日午前7時43分)にM7.3の地震が発生したと報告されていた。
太平洋津波警報センターによると、震源から300キロ以内で津波の可能性があるという。
関連記事
2月28日、オランダ第2の都市ロッテルダムで開催した新年イベントで、華人5人がステージに駆け上がって、「共産党を倒せ」「習近平を倒せ」と叫んで抗議した
他人事じゃない、中東情勢と日本の私たちの暮らし。2日、木原官房長官がハメネイ師死亡とホルムズ海峡封鎖がもたらす影響に対し政府方針を示した
米国とイスラエルの連合軍が28日、イランを空爆し、イラン最高指導者アリ・ハメネイ師が殺害された。これを受け、米国内の各地でイラン系コミュニティの人々が街頭に繰り出して祝い、トランプ大統領がイランを解放したとして感謝の気持ちを表すイランの人たち。その喜び様子を写真で紹介
3月1日、トランプ米大統領は動画を公開し、米軍によるイランへの軍事作戦が現在も継続していると明らかにした。また […]
米国とイスラエルが2月28日、イラン国内の軍事・政府施設を標的とした大規模攻撃を実施したことを受け、イラン国営メディアは同日、最高指導者のアリ・ハメネイ師が死亡したと報じた