2018年版 ふなっしーカレンダー発売決定! 今年のテーマは「歴史」!?
毎年恒例のふなっしーカレンダーが今年も発売される。2018年版のテーマは「歴史」。2018年で1880歳となったふなっしーが「ふなっしー生誕1880年特別企画」として1880年の歴史をカレンダーで振り返った。
カレンダーの中でふなっしーは卑弥呼、紫式部・ベートーベン・大名行列・お立ちブームなど、様々な偉人やその時の人になりきっている。カレンダー撮影の様子はTwitterにUPされ、その意外性抜群な姿が話題にあがった。ふなっしー本人は紫式部の扮装に手応えを感じている様子。
カレンダーは壁掛けタイプのものと卓上タイプのものがあり、壁掛けタイプのものは見開きA2サイズのリング式、日玉も大きく、スケジュールが見やすく書きやすいものとなっている。
関連記事
夜になると考えが止まらない、その悩みに答えがあります。専門家が示す「考えすぎ」の正体と、心を静める具体的な3ステップを解説。頭の堂々巡りから抜け出し、眠りと日常を取り戻すヒントが見つかる一編です。
北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)の研究チームは、ニホンアマガエルなどの両生類や爬虫類の腸内に存在する細菌に、強力ながん抑制作用があることを突き止めた
古代中国の周代で行われた冠礼は、成人を年齢ではなく徳と責任の成熟で認める儀礼だった。日本の元服にも継承された「成人という身分」の原点を探る。
同じ家族でも異なる自閉症の姿――鍵は2つの遺伝的要因にあった。最新研究が示す遺伝の仕組みと、重度自閉症に希望をもたらす治療の可能性を丁寧に解説する注目記事。
いま、「成人」という言葉は、主に「年齢」を表すものとして使われています。「何歳からが大人か」という数字の話はよ […]