アンネのバラ咲く 綾部バラ園「春のバラまつり」 6月25日まで
あやべグンゼスクエア内にある綾部バラ園(京都府綾部市)で、「アンネのバラ 日本のふるさと・綾部 春のバラまつり(主催:綾部バラ会)」を開催しています。
園内のシンボルとなっている“アンネのバラ”は、『アンネの日記』の作者アンネ・フランクの父オットー氏が日本へ送った苗木を綾部在住の親子が根付かせ、株を増やしたものです。
綾部バラ園は、2010年10月に開園。120種類、1,200本のバラが植栽され、市民ボランティアによって管理、整備されています。
関連記事
機内での快適さは持ち物で変わります。客室乗務員が実際に携帯する必需品から、乾燥対策や体調管理、トラブル対応まで、旅を快適にする工夫を紹介します。
春になると増えるめまいや不眠、実は「肝」からのサインかもしれません。中医学の視点で原因をひも解き、日常で無理なく取り入れられる養生法や食事の工夫をわかりやすく紹介します。
お金では満たせない「人生の意味」は、日々の小さな選択から生まれます。今日から実践できる4つの習慣で、毎日をより充実させるヒントをわかりやすく紹介します。
歯ぐきの出血、実は栄養不足のサインかも?見逃しがちなビタミンC不足の可能性や、日常で気をつけたいポイントを医師の解説とともにわかりやすく紹介します。
春の強い風は体内のバランスを乱し、震えやめまい、不眠などを引き起こしやすくなります。日常の食事で肝と体調を整える、やさしい食養生を紹介します。