都議会議員「どれをとっても素晴らしかった」=神韻横浜公演
【大紀元日本3月10日】今回で神韻を見に来るのは4回目という吉田康一郎都議会議員。2010年度の公演は「新たに少数民族の踊りが演目に多く入れられ、楽しめた」という。
吉田さんはオーケストラに所属した経験もあり、ドイツ・オーストリアに遠征したこともある。神韻は日本で今回初のオーケストラ演奏となったことも「大変すばらしかった」と話した。
また、圧力に負けずに立ち上がる人々の姿を映すシーンからは、現代中国の現状を理解できたという。
一番よかった舞台について聞くと、「歌手の歌、天女の舞や二胡の演奏と、どれをとっても素晴らしかった」と話した。
(記者・呉麗麗、編集・飯村)
関連記事
機内での快適さは持ち物で変わります。客室乗務員が実際に携帯する必需品から、乾燥対策や体調管理、トラブル対応まで、旅を快適にする工夫を紹介します。
春になると増えるめまいや不眠、実は「肝」からのサインかもしれません。中医学の視点で原因をひも解き、日常で無理なく取り入れられる養生法や食事の工夫をわかりやすく紹介します。
お金では満たせない「人生の意味」は、日々の小さな選択から生まれます。今日から実践できる4つの習慣で、毎日をより充実させるヒントをわかりやすく紹介します。
歯ぐきの出血、実は栄養不足のサインかも?見逃しがちなビタミンC不足の可能性や、日常で気をつけたいポイントを医師の解説とともにわかりやすく紹介します。
春の強い風は体内のバランスを乱し、震えやめまい、不眠などを引き起こしやすくなります。日常の食事で肝と体調を整える、やさしい食養生を紹介します。