中国共産党の崩壊の兆し、 間もなく衰亡に向かう

【大紀元日本6月4日】台湾大紀元時報高雄支社は5月28日、高雄市の三民公園「民主広場」で第4回の『九評共産党』(以下、九評)シンポジウムを行った。講演者は古今東西の予言から、今日『九評』の引き起こした大きな反響と脱党ブームに結び付け、そして中国内部の様々な問題が集権政府と衝突することなどを用いて、すでに危険的な状況にある中国共産党の政権の立場と崩壊の兆しをはっきり示し、2005年中国共産党衰亡予言を裏づけた。来場者は興味を示し、活発な反応をみせた。

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