ニューヨークでの英語による九評研究討論会が西洋人の関心を集めた
【大紀元1月27日】(大紀元記者何賓、ニューヨーク)
一月二五日の夜、マンハッタン42番街ニューヨーク記者クラブで第一回目の英語による「共産党についての九つの評論」の研究討論会が開かれた。今回の研究討論会は全世界でセンセーションを巻き起こした書籍『崩壊してゆく中国』の作者で、著名な法律顧問である章家敦氏(Gordon Chang)、『大紀元時報英語版』のコラム編集者ステファン・グレゴリー氏(Stephan Gregory)、精神病研究学者のダニエル・モンティ氏(Daniel Monti)およびDrexel大学商学院教授のフランク・謝氏(Frank Xie)を招き、特定のテーマについての講演が行われた。研究討論会には多数の記者クラブ部員、様々なメディアの記者、フリージャーナリストおよび大ニューヨーク地区に住む中国問題に関心を持つ人たちが参加した。
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