ロドニー・ガプトン牧師は、2026年3月22日午後、カリフォルニア州フレズノのウィリアム・サロヤン劇場で行われた神韻巡回公演の2回目の公演を鑑賞した(新唐人テレビ)

カルフォルニアの牧師が見た神韻 「福音のごとく 救済のメッセージを伝えている」

牧師のロドニー・ガプトン氏は3月22日午後、カリフォルニア州フレズノのウィリアム・サロイアン劇場で神韻巡回芸術団の第2回公演を鑑賞し、深く感動した様子で「公演は福音のようであり、救済のメッセージを伝えていた」と語った。

牧師ロドニー・ガプトン氏

「ああ、なんということでしょう、本当に素晴らしかったです! あの宙返りやジャンプの動きを見て、わあ、すごいと思いました! 普段テレビで神韻の広告をよく見ていますが、実際に目の当たりにすると本当に感動的です。彼らは実に見事な仕事をしています」

ガプトン氏は2026年3月22日午後、カリフォルニア州フレズノのウィリアム・サロイアン劇場にて神韻芸術団の第2回公演を鑑賞した。

ガプトン氏はフレズノ市にある「メイキング・ディサイプルズ教会の牧師であり、同組織は移行期ケアを基盤とする非営利団体だ。

ロドニー・ガプトン氏

「わあ、あの時は本当に興奮しました。期待をはるかに超えるものを得ました。振付が素晴らしく、ダンスもジャンプも何もかも見事で、色彩も実に美しかったです。歌のプログラムも気に入りました、歌声も素晴らしかったです。最も印象に残ったのは、公演がまるで福音の歌のようで、救済について語っていたことです。まったく予想していませんでした。本当に心を打たれました。この点にはとても驚き、感動しました」

公演が伝える精神的な信仰は、彼の心にさらなる共鳴を呼び起こした。

ロドニー・ガプトン氏

「物語の語りと結末が、私の魂に深く響きました。私の信仰に基づいて、終幕の結末を見た時、心の中で思わず『ああ!これは本当に神聖だ』と感嘆しました。私にとってこれは魂の啓示であり、深い感銘を受けました」

菓子店オーナーのローラ・スミス氏

「舞台装置も衣装もダンスもとても美しいと思いました。出演者の皆さんはとても才能があり、体力も素晴らしいです」

菓子店オーナーのローラ・スミス氏は2026年3月22日午後、カリフォルニア州フレズノのウィリアム・サロイアン劇場にて神韻芸術団の第2回公演を鑑賞した(新唐人テレビ)

ローラ氏はサンディエゴで30年間営業している菓子店のオーナーであり、今年は2度目の神韻鑑賞だ。

ローラ・スミス氏

「ああ、とても気に入りました。ダンスは素晴らしく、歴史と文化も感嘆するばかりです」

スミス氏は、出演者たちが中華伝統文化の復興に注ぐ努力に敬意を表した。

ローラ・スミス氏

「これは非常に重要なことだと思います。誰もが自分の文化、育った経験、祖先、そして家族に誇りを持っています」

 

(詳細は神韻公式サイト チケット情報を参照)

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