「水面に映る平行世界?」
「ないもの」を映し出す中国の恐怖の湖【動画あり】
2月28日朝、中国山東省臨沂市(りんぎ‐し)の「沂蒙湖(ぎもうこ)」で撮影されたあるシーンが「怖すぎる!」と中国のSNSで話題になっている。
そのシーンとは、湖の水面に映った建物の像に、本来の建物にはない「大量な明かり」があった。
本物の建物は全部消灯しており、真っ暗である。しかし、湖に映ったそれには大量の明かりが点いている。それだけではない。本物の建物は11階建て、しかし湖に映った建物の階層は、20階以上もあったのだ。
関連記事
中国の青年が高給な海外の仕事を信じて渡航。
行き着いた先はカンボジアの詐欺拠点だった。
暴力から逃げ、大使館に助けを求めた結果「売られた」
これは実際に起きた話だ
金を払えば免許が取れる。
中国で発覚した「不正合格5677人」の運転免許事件。
未熟なドライバーがそのまま公道へ
「零件(リンジェン)」と自分を呼ぶ中国の庶民たち。失踪が増え、臓器移植が推し進められる社会で、臓器狩りへの恐怖が現実の感覚になっている
病院が弁当とミルクティーを売る時代に。給料未払いが常態化し、治療より商売に走らざるを得ない中国医療の現実
張又侠の拘束で揺れる中共政局。千年の歴史を持つ予言書『推背図』と、世界的予言者パーカー氏の言葉から、習近平政権の末路を読み解く。軍内部の反乱や2026年の体制崩壊説など、中国の激変を暗示する衝撃の分析