人と神とのつながり
旧正月初日「それでも人々は神に祈る」 無神論による洗脳下の中国【動画あり】
日本人と同様、中国でも古くから、旧正月初日に寺院を訪れ線香を立てて、神々にお参りする習慣がある。
今年も旧正月の初日(1月29日)、中国各地の寺は「神の御加持」を祈る参拝客でにぎわった。
今年も、北京最大のチベット仏教の寺院「雍和宮(ようわきゅう)」や中国で非常に人気のある済公が出家した寺でもある「霊隠寺(杭州)」、文殊菩薩の聖地である「五台山(山西省)」など著名寺院はごった返した。
関連記事
中国の学校で集団感染が発生し、多くの小中学校のクラスや幼稚園が休校となっている。マスク着用を義務化し始めた学校もあり、関連する医薬品やマスクなどは品薄状態が続いている
2460文字を書いて、書き直しゼロ!400年前の中国の受験答案が、まるで印刷したような美しさ。「本当に手書き?」と驚く一枚が話題に
恐るべしハトの執念。巣作りを邪魔されたハトが、毎朝同じベランダにフンを落とす「復讐劇」? あらゆる対策も効果なく、男性はお手上げ
かわいいおもちゃが思わぬ危険に。中国で生後6か月の男児が、中から漏れた油を吸い込み重症肺炎に
母の埋葬日をAIに相談したら、まさかの「不吉な日」!? 怒ってAI会社を提訴した男性、なんと訴状もAI任せ。信じない人には笑い話でも、本人は大まじめ。その顛末とは?