感動を呼び起した神韻  「人と神は通じ合っている」

12月23日、日本の名古屋の愛知県芸術劇場で、アメリカの神韻芸術団による世界ツアーの初公演が行われ、観客に心を打つプログラムが提供された。観客は、神韻が人と神のつながりを教えてくれると感じた。神韻のパフォーマンスに感動を並々ならぬ感動受けた観客の声を伝える。

特定非営利活動法人の理事長 田村徳久さん

「とっても素晴らしかったです。今回これ見るのはじめてで、もう、幕が上がったときに、すごくきらびやかで、きらびやかでね、まぶしかったですね」

建設会社の社長 加藤充宣さんは「全部よかったんですけど、やっぱり男性の方のダイナミックさがすごくよかったですね」

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4月4日、神韻ニューヨーク芸術団はリンカーンセンターのデービッド・H・コーク劇場で公演を行た。観客は、神韻のダンサーたちが高難度の動きを軽々と、しかも自然に表現していることに深く感服し、公演が伝える価値観にも心を打たれた
現在、東京で公演を行なっている神韻芸術団。共産主義以前の中国伝統文化の美を披露し、満員の観客に感動を届けている。政財界からも絶賛の声が相次いだ
神韻公演を鑑賞した大学教授の西和彦氏は、伝統文化を復興させるという神韻の使命に感心した。ダンスが上手い上で、「本当に中国の純粋な伝統文化を守っている。それも中国ではなくて、ニューヨークを拠点にして守っているというところにすごく感銘を受けた」と述べた
4月3日、米国の神韻新紀元芸術団は東京・新宿文化センターで2公演を行った。神韻が披露する高度な芸術性と、中国伝統文化の深い精神性は、今回も日本の各界関係者の心を打った。鑑賞した人々からは「人の心を救うための公演だ」といった声も聞かれた
カナダ保守党議員らはトロントでの神韻公演を歓迎し、創立20周年に祝意。伝統文化の再現や芸術性の高さを称賛し、複数の議員が神韻に顕彰状を贈呈した